【マラテKTV】KTV ZERO -KTV ゼロ0 -( YouTube連動記事 -【本音暴露】マラテの人気店「KTV ZERO」でKTV嬢の本音をインタビューしてみた )

KTV

みなさんこんにちは。あわよくば編集部(@TeamAwayokuba)です。

TEAMあわよくばBlogの『KTV』カテゴリーは、少しでも読者の皆様のフィリピンでのKTV回りのお役にたてる内容をお届けするべく、様々な企画を取り入れながら、KTVをご紹介していくカテゴリーとなります。

 

今回は前回「総勢60名、3店舗のフィリピーナKTV嬢を徹底調査! 彼氏の人数からのアレの経験人数までアンケートに回ってみた!」のYouTube動画の中でも少し触れました、

現在、マラテで元気なKTVと言われている『KTV ZERO』の記事及び動画となります。

総勢60名、3店舗のフィリピーナKTV嬢を徹底調査! 彼氏の人数からのアレの経験人数までアンケートに回ってみた!

 

今回の動画の企画は「【本音暴露】マラテの人気店「KTV ZERO」でKTV嬢の本音をインタビューしてみた」と題しまして、タレントさんをピックアップしてもらい、インタビューを行っています。

また前回の動画で、サトナエルが指名したKTV嬢とのその後は?と言う事で、動画内でその様子を公開しています。

ぜひTEAMあわよくば、YouTubeの方でもお楽しみ下さい。

【 ↓↓↓ 動画のリンクは画像をクリック↓↓↓  】

 

KTV ZERO

 

女の子は、容姿、年齢、日本語のレベルなどバラエティに富んでいて、綺麗な女の子も結構多いと思います。

VIPが2タイプあり、座敷タイプの床に座るVIPは他のKTVでは見ないスタイルでゆっくりくつろぐ事ができます。

また、下記の料金項目でご紹介しますが、テキーラメニューが豊富で面白いメニュー構成となっています。

セットは1セット90分、500ペソと一般的な料金ですが、同伴が1,500ペソと安いのも、嬉しい所。

 

基本情報

営業時間:19:00 〜 3:00

定休日:なし

所在地:2nd Floor, 558 Gen. Malvar St, Malate, Manila

Facebookページ:https://www.facebook.com/ktvzero

 

料金表

 

システム

セット料金:500ペソ 90分飲み放題

指名:300ペソ

レディースドリンク:350ペソ

延長:300ペソ 60分

指名延長:300ペソ 60分

VIPルーム(小):1,000ペソ 90分

VIPルーム(小)延長:500ペソ 60分

VIPルーム(大・座敷):2,000ペソ 90分

VIPルーム(大・座敷)延長:1,000ペソ 60分

同伴:1,500ペソ

サービス・TAX:28%

 

ボトルメニュー

テキーラ(ショート):3,500ペソ

テキーラ(小):8,400ペソ

テキーラ(大):14,000ペソ

テキーラ(ギガ):29,400ペソ

モヒート:7,000ペソ

レミーマルタン:14,000ペソ

ヘネシー:11,200ペソ

ブラックラベル:7,000ペソ

シーバスリーガル:7,000ペソ

赤・白ワイン:3,500ペソ

黒霧島:1,000ペソ(1ヶ月ボトルキープ有)

 

あわよくば独断 5 Star Rating

安心度:4 out of 5 stars (4.0 / 5)
フィリピーナの容姿:3.5 out of 5 stars (3.5 / 5)
スタッフの親切さ:4 out of 5 stars (4.0 / 5)
値段:4 out of 5 stars (4.0 / 5)
立地:3 out of 5 stars (3.0 / 5)
あわよくば的おすすめ度:4 out of 5 stars (4.0 / 5)
Average:3.8 out of 5 stars (3.8 / 5)

 

KTV ZERO、ママおすすめのPICK UPタレント

AIRAちゃん

ママおすすめのポイント

セクシー、顔が優しい、グッドスタイル

 

ERIちゃん

ママおすすめのポイント

かわいい、綺麗、日本人好みの顔

 

TINちゃん

ママおすすめのポイント

かわいい、背が高い、フィリピーナらしい

 

まとめ

ママさんやスタッフのボーイもみんなフレンドリーで、居心地がとても良いKTVです。

KTVで働くのが初めてと言う、1ヶ月未満の超新人の女の子から、某KTVで元々はママをやっていた超ベテランまで、30人〜40人はいたので、きっと自分に合うフィリピーナを見つける事が出来るかと思います。

ぜひ一度、足を運ばれる事をオススメのKTVです。

 

TEAMあわよくば編集部の記事をお読みいただき、ありがとうございました。