【KTVでKTVを待つ】マラテKTV「ミステリアス」で「カプリコーン」いるあの人からの「プレミアYOKO」行きの電話を待つ…がプレミアYOKOには…【Chap6 111話】- ミカエルblog ep184

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ミカエル
昔良く聞いた「フィリピーナは、本当に愛してたら一途やから!」説、とは言うもののKTV嬢フィリピーナの行動見てたら、日本人彼氏に「バレてないだけ」という場面が多発しすぎ

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
この日、昼過ぎにリビングのざわつきで目を覚ますと、既にハナとニキが部屋に来ていた。
みんなでランチに行こうと、サラに言われ準備の為にベッドルームへと向かうが、よくよく考えるとA氏からの電話もメッセージも入っておらず、A氏に電話してみる。
すると、A氏は今日は休日出勤の代休らしく、持ち帰ったカプリコーンのフィリピーナと一緒に、まだベッドの中だった様だ。
今日はこのフィリピーナとの同伴が確定してしまったらしいが、その後プレミアYOKOの指名子の元にも行くと言う。
そして、僕も…お供する事にした。
そんな夜のプレミアYOKOを確定させ、ランチに向かったのはロビンソンの中にあるラーメン屋「凪」。
だが、凪のラーメンよりも重要な出来事に気付く。
グレーのピチッとしたワンピースを身にまとう、ハナのデカすぎるパイオツがの主張のクセが強すぎる。
普段は料理の写真など一切撮らない僕が、能動的にラーメンwithハナのパイオツを交えた、ナイスアングルでの写真をカメラに収めてそっとランチを終え、コンドへと戻った

【巨〇とラーメン】〇乳界のエリートフィリピーナが、一見なんの接点ないこの二つの言葉をマラテのロビンソンで融合する【Chap6 110話】- ミカエルblog ep183

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

A氏からの「プレミアYOKO」への誘い。

全くもってまんざらでもない僕は、A氏に新しいフィリピンのお客さんを紹介してもらう体で、そのお客さんとA氏がプレミアYOKOにいるので誘いの電話を入れて貰う事を思いつく。

が、どう考えても胡散臭すぎる。

という事もあり、A氏にプレミアYOKOに向かう際に連絡をしてもらい、

ミカエル
心のイメトレ
A氏がプレミアYOKO来てるらしいから、ちょっと行って来るわ

ど直球で正面突破する事を、現状では心に固く誓う。

そんな固い決意表明の裏で、気づけば夕方まで部屋でダラダラと過ごしたものの、夜のスケジュールが決まり始める。

ハナ達のリクエストで夕飯に向かうは11月の滞在で僕にとっては鬼門と分かったシーフードレストラン、「シーサイド ダンパ」からの、リサのいるKTV「ミステリアス」に行くことまでは決まった。

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そうとなれば、まずは出かける前にA氏に「プレミアYOKOに行く時に連絡してや」と連絡を入れ、「カプリコーン」には、僕を誘うんとちゃうでと言う事を念押ししておく。

A氏
ミカさん、今からどうするんすか?

とのA氏の問いに、

ミカエル
シーサイド ダンパに行こうってなってるねんけど、来る?

A氏も来るか?と聞いてみると、「シーサイド ダンパはいいっすわ」との事だ。

A氏
心の声
えっ!そこの答え、そういう感じ??

「んじゃ、僕らも行くっすわ」の答えが来るものと思ったいた、僕の思いをA氏はかすっていきながら、後でマラテでの合流となった。

そして僕たちはシーサイド ダンパに向かうも、ロビンソンの凪に比べると、テーブルがデカすぎる為、凪の様にはいかずハナの巨乳を含んだアングルの写真を撮る事が不可能だった上に、記事にする様な内容が無いまま、食事を終える。

シーサイド ダンパでの食事を終え、再びマラテに戻って来ると時刻は21時前となっていた。

ロビンソン前でUberを降ると、表の通りに立っていたバクラママに連れられ階段を上がり、ミステリアスの店内に入る。

 

恐らくA氏もそろそろ同伴で店には入っているだろうが、まだ連絡は無い。

いつものリサを指名し、バクラママは全くのノン指名であるが、これまたいつも通り僕たちの席に座る。

フィリピーナ4人に僕を合わせ2人のおっさんのテーブル。

ただ既に僕の心はプレミアYOKOへと向かっている為、謎に1人でソワソワしてしまいながらの席であるのは間違いない。

そんな中で、ミステリアスにはサラの妊娠が分かってから初の来店。

当然リサもサラの妊娠の事は知っていて、

リサ…サラの大事にして上げてね、クヤ!

と言って来るが、

ミカエル
心の声
いや、いや、いや、いや、ちょっと待って。
逆に俺が大事にして欲しいからっ!

ここまでのパワーバランスを考えれば、どう考えても僕が大切にして貰わなければいけないのは、明かであるものの、サラの抜群の外面の良さは2人の時のサラの爆発力を想像もさせないのかも知れない。

そんなリサではあるが、前回の来店時に話していた日本行きの日程が決まったらしく、3月から日本に来るらしい。

日本に来ても全くリサに会いに行く気がなかったので、何処に行くと言っていたかは忘れてしまったが、とりあえず、6月の予定で進めているマニラでの結婚式には参加できないので「ごめんね」との事だった。

こんな感じの普段と何も変らず、何の実のもない、いつものミステリアスでの時間を過していると、まあまあな時間が過ぎ、既に0時になろうとしていた。

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21時過ぎに入店した事を考えると、A氏からの電話が入り「ちょっとプレミアYOKO行って来るわ!」と言い出す前に、何ならサラ達の方が「帰ろか?」となってもおかしくない時間帯でもある。

ミカエル
心の声
おっさん、遅ない??

1人心の中で、自問しながらの時間を過していると、そこから更に30分程してようやくA氏からの電話がかかって来た。

“何か、電話かかって来た!”という事を、サラに最大限アピールしつつ、電話に出る。

だが、店内の音楽がデカすぎて、ガチにA氏が何て話しているのかが聞き取れない為、一旦階段までエスケープ。

A氏
さーせん、めっちゃ遅なって…

A氏は初パコりを終えた後、一発目の同伴であるカプリコーンのフィリピーナにかなり引っ張られたらしい。

A氏
今からプレミアYOKO行くけど、ミカさんどうします?

そんな野暮な事を聞いて来るA氏であったが、

ミカエル
もちろん俺みたいなもん、行くやんかっ!

満場一致で、プレミアYOKO前でA氏と待ち合わせたとなった。

そうとなれば後は、サラへの伝え方である。

ただここでは逆に、サラの外面の良さが作用し、恐らくみんなの前ではゴリギレを起こす事はないはずである。

 

ミカエル
A氏がクライアントと今マラテ来てるらしくて、俺に紹介したい言うてるから、ちょっとだけ挨拶しに行って来るわ

エアークライアントを用いて、圧倒的目力を込め、サラに伝える。

横で「うんっ?何てっ?」となっている、ハナ達にも同じ事を伝え、圧倒的に1セットを終える時間迄はプレミアYOKOに居座るつもりでいるものの、

ミカエル
すぐ帰って来るから♡

誰も「はっ?」とはならない、そしてプレミアYOKOに行くとも言わない、抜群の間合いでミステリアス出た。

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そして、歩いてすぐであるプレミアYOKOに到着すると、既にA氏も到着していた。

カプリコーンのフィリピーナの話も程ほどに、表の呼び込みのおばはんフィリピーナに中に案内されると、顔を覚えられているA氏は、いつものA氏の指名子。

そして、僕は指名を聞かれ、

ミカエル
サンディ♡

と伝えると、おばはんフィリピーナが予想外の言葉を口にした。

おばフィ…アー、サンディ、ヤメタ!

ミカエル
えっ、そうなん??

昨年の10月から、まだ3ヶ月程しか経っていないが、サンディは既にプレミアYOKOを辞めていた。

であるのであれば、俄然「どうしよっかな?」との思いが沸いてくる僕であるが、まだこの当時はプレミアYOKOがマラテの中では、一番綺麗どころを有していたイメージが僕には強い。

そして、サンディに再会出来なかったのは残念ではあるものの、このウェイティングフィリピーナ群の中にも、恐らく全然イケるフィリピーナ達がいるのは、ほぼ確でもある。

とりあえず、VIPに入ってショーアップをお願いした。。。

 

そしてこの日、既にプレミアYOKOを辞めてしまっており、会う事はできなかった卍系フィリピーナ サンディではあるが、彼女とはこの約1年後、マカティのあるKTVで再会を果たす事となる。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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