【マラテで浸る乳の幻想】昨日から続くフィリピーナの谷乳問題がプレミアヨーコでも勃発…が一揉みも出来ない…【Chap6 112話】- ミカエルblog ep185

ミカエルblog
ミカエル
Facebokの本アカの、友達の割合が9割ぐらいがフィリピーナのヤツ、大体クセ強め

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
この日の予定はシーサイド ダンパからのリサのいるKTV、ミステリアスへと決まり、A氏とは後でマラテで合流する事となる。
ダンパでの食事を終えミステリアスに着くと、時刻は21時前になっており、そろそろA氏もカプリコーンのフィリピーナとの同伴の為に入店している時間である。
だが、この後A氏からの電話でプレミアYOKOに向かう予定をしている僕であるが、肝心のA氏からの電話が一向に来ない。
そして日付をまたぎ、0時半になってやっとA氏からの電話がかかって来た。
サラ達には予定通り「A氏のお客さんを紹介くてくれる」体で、話をすると、特に何も言われる事なく、一旦ミステリアスを離れる事が出来た。
そして、プレミアYOKOの前でA氏と合流した後、サンディを指名しようと試みるが、サンディは既に店を辞めていた。
久々に会いたかったフィリピーナが辞めているのは、少し寂しい思いもあったものの、仕方なくショーアップをお願いする

【KTVでKTVを待つ】マラテKTV「ミステリアス」で「カプリコーン」いるあの人からの「プレミアYOKO」行きの電話を待つ…がプレミアYOKOには…【Chap6 111話】- ミカエルblog ep184

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

プレミアYOKOへと到着し、昨年10月に訪れた際に指名した、卍系フィリピーナ サンディを指名しようとすると、彼女はこの3ヵ月の間に既にプレミアYOKOを辞めていた。

思っていたのとは違う展開ではあるものの、ショーアップをお願いすると、1時前である程度ゲストが一周して空いているフィリピーナも多いのか、良さげなフィリピーナ達がショーアップに並んだ。

とは言うものの、この後再びサラ達のいるミステリアスにも戻らないといけない事もあり、若干誰でもいい様な気もしなくもない。

しかも、普段サラの友達がいるローカルKTVばかり巡っている僕からすれば、こんなシュッとしたフィリピーナ達に囲まれる様な事はない。

そう言った意味では、もっとブスであったり、ブタが混じっていたりするのこそが、僕にとって当然のショーアップであり、ここに来て気付いたが、それに安心感を得ている自分があり、圧倒的なアウェー感は拭えない。

前回のプレミアYOKOでは、裕次郎軍団で来た事もあり、そんな事は感じなかったが、今日A氏と2人で来店し、1人ショーアップしている現在、、、

ここに並ぶ全てのフィリピーナから、「ブス!」と言われている様で、萎縮しながらのショーアップとなった。

 

そんな萎縮して、既にフィリピーナ達の顔を全力で見れなくなった僕は、下から舐め上げる様にフィリピーナ達を見て、顔の手前で視線を次のフィリピーナに移して行く。

ロングドレスで足の太さは分からないものの、尻、腹、尻、腕、そして、乳を重点的に、目線で舐め回しながら、あるフィリピーナの所で目線が動かなくなった。

そのフィリピーナのドレスは、胸元が大きくえぐられ、そのえぐられた乳の谷間にスケッすけのレースみたいな物が申し訳なさ程度に乗っているだけのドレスを着たピーナである。

名札の名前や番号ではなく、

ミカエル
あの乳の子

と言うだけでも、その場にいる全員が共通のフィリピーナを思うだろう。

そんなドレスを身にまとい、谷乳が勢いよくこぼれていると言っても過言ではないフィリピーナに決める。

場所的に大体左乳のビーチクの真上であろう、名札に書かれたいた名前は「AYA」。

ミカエル
じゃ、アヤで

そっとママに「乳の子」でなく「アヤ」呼びでリクエストをお願いした。

 

昨日の夜のA氏のアフターに付き合ってから、謎の乳三昧の流れが続いている。

だが目の前に乳はあるものの、全くもって誰1人として、揉みしだけてはいない。

ミカエル
心の声
揉みたい…圧倒的に揉みたい…

謎にアヤの乳を圧倒的に揉みしだきたくなってくる僕であるが、まだアヤが席に着いて数分。

「えーやんけっ!乳ぐらい」といきなり揉み始める訳にはいかない。

だが実際問題として、ミステリアスにサラ達を残している以上、サラからいつ電話がかかって来てもおかしくないのは事実で、ワンセット完走する意欲はあるものの、既にA氏にも、

「サラから連絡来たら、帰るわ」とは伝えてある。

そう言った意味では自分に後何分、乳を揉むための持ち時間があるのか分からない中での、厳しいミッションでもあった。

 

そんな厳しいミッションを強いる僕の目の前では、いつもの指名子を横にはべらかして、「ハニー」と呼びながらデレデレしているA氏。

ミカエル
心の声
コイツ、昨日フィリピーナ自分の家に連れ込んで、パコった上に今日同伴してたで!

そんなA氏の全てを晒してテロりたい思いに駆られながらも、目の前の大っきい赤ちゃんをアヤと2人で見ながら、何ならアヤの上で僕も赤ちゃんに戻りたい思いを押し殺した。

だがその後も、ただただ雑談やカラオケという、何をしに来た事か分からない時間が続いた上に、アヤはまだまだ僕に心を開く関係ではない様で、エ〇いトークへと持って行こうとする、僕の話をどうでもいいマニラの話に引き戻す。

ほぼ確、ショーアップを失敗した感じの自分がちょっと嫌いになる。

そして、同時にエ〇いのはドレスだけで、一切、乳を揉ませないアヤも、一緒にちょっと嫌いになる。

そう考えると、ウェイティングにまだまだ盛り沢山だったフィリピーナ達の中には、もうちょっと話が通じて、「乳ぐらいなら、どうぞ~♡」と言ってくれるフィリピーナもいたのかも知れない。

 

結局このまま、事態は好転することもなく、とてつもなくクリーンなKTVでの時間を過してしまい、時間となった。

時刻は2時前になっており、その間、特にサラからも連絡が入る事は無かったのだが、今日に限っては、逆に連絡をして来て、「どんな怒られ方するんやろ」とドキドキしながら帰りたかった位である。

そして一応、社交辞令的にアヤとラインを交換するも、店を出た後に「ありがとう」のお礼メッセージが来たのを最後に、この後お互い一度も連絡をする事が無かった位の時間しか過ごせなかった。

 

そんな昨日から続いた乳の幻想に惑わされ、得にアヤを盛り上げてあげれなかった事を少し後悔しながらも、僕にはブスとデブも交えながら、「オマエは無い!けど乳は揉んどく」と言える、ゲスいKTVが合っている事が確実となった時間でもあった。

そんな時間をプレミアYOKOで過ごし、店の表でA氏に「この後どうするん?」と確認すると、今日はこのままコンドに戻るとの事だ。

「ミステリアス行く?」と一応聞いて見るが、「今日は帰る」との事で、僕たちはここで別れ、僕はサラ達が待つミステリアスへと戻った。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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