【フィリピーナの恥ずかしい骨】KTVの新サービス、指名フィリピーナが恥ずかしい骨をケツにグイン、グインかまして来る【Chap7 27話】- ミカエルblog ep260

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ミカエル
日本人のホテル行って財布や金庫からちょこっと金抜くフィリピーナはまだ、まあ、まあ、まあの範囲であるが、両替に行かして「こんなけしか無かった」と、数十k単位でちょろまかそうとして来るフィリピーナ、日本人ナメすぎ

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
無限での時間を過ごしていると、突如、昨日のピンクレディーのフィリピーナ、クリスタルから電話がかかって来た。
昨日の今日で普通に電話してくるメンタルは感心する程たくましい。
そして、話の内容は要するに今日こそは店が終わってから部屋に行くから、店に来れるか?との内容であった。
誰もが「そんなあほな」と断りそうなこの場面ではあるものの、むしろ電話の序盤より元気な声で「後で行くわ!」とブチかまして電話を終えた。
そして無限の店内へと戻り、残りの数十分を過ごし終え無限を後にした

【フィリピーナの鋼のメンタル】今朝方ある意味、僕を6時過ぎまで寝させなかったフィリピーナからの電話、ただそんなチョロい日本人ではない、、、【Chap7 26話】- ミカエルblog ep259

本日もよろしくお願いいたします。

 

ピンクレディーのフィリピーナ クリスタルからの電話を受け、そもそもこのセットで一旦チェックの予定だった無限を予定通りチェックして表へと出る。

しげる氏と共に表に出ると、無駄に再チャージされて元気になったしげる氏が、

しげる氏
ちょっとミカピー、この後、俺の女の店行こうよ

………

ミカエル
心の声
俺のお・ん・な…??
嘘、嘘、嘘、こんなしげる氏に惚れるフィリピーナおるとか、絶対に嘘っ!

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しげる氏曰く、アドリアティコのペンギン系のKTV「順子」に、“日本で俺と暮らしたいってうるさい、しげる氏のタレ”がいるらしい。

ミカエル
心の声
日本来るか?ってのを全面に押し出して誘ってるのオマエやんっ!
向こうからあなたと日本で一緒に暮らしたいなんか言ってくるはずないでしょ?

そんな言葉を解き放ちたい凄まじい衝動に駆られながら、まあまあ100歩譲ってまだしげる氏のマラテでのフィリピーナ相関図が現時点では僕に見えていない事もあり、渋り目よりの仕方なしで「そうなんすね」と発するのが精一杯である。

ただ、そんなどうでもいい事よりも、現状で僕にとっての重要問題である、しげる氏が眠っている間に、昨日ブッチされたクリスタルから電話があった事を話し、

ミカエル
だがら、僕ちょっとピンクレディー行って来ますわ!

そうしげる氏に伝えると、

しげる氏
えっ、そうなの? 俺も行こうかな?
でも昨日の女、あんまりだったしな~

僕からすれば100%しげる氏と一緒にピンクレディーに行かなくても大丈夫であり、むしろ1人で行きたい。

 

少し悩みながらしげる氏は、「じゃ俺、順子行って来るわ」と本人曰くの自分のタレのKTVに行く事を決めた。

そしてアドリアティコの当時の「SAORI」があった十字路の前でしげる氏とは別れて、僕はそのままピンクレティーへと向かう。

ピンクレディーに到着し、扉を開けるとウェイティングにいた昨日のクリスタルのしでかしの共犯者かも知れないミーシャが真っ先に目に飛び込んで来る。

昨日の今日ではあるが、相変わらず、、、シンプルにブサい。

しかも昨日の出来事を経てミーシャをちょっと嫌いになっているので、昨日より2割増しのブサさである。

そんなある意味で至宝のフィリピーナを尻目に、電話がかかって来てから40分程は経っていたものの、クリスタルも指名は入っておらず、テーブルに案内されると直ぐにクリスタルがやって来た。

そして、まずは電話と同じで訳の分からない理由で、昨日と言うか明け方のブッチを謝って来るが、そんな物が尾を引いているなら今ここには来ていない。

もしこの後、再びの日の出サスペンデッド的な出来事が繰り返されるのならば、それこそクリスタルに対してただただやさぐれるおっさんと化すかも知れない。

ただ今宵、ラウンドが再開されそうなこの波に乗っておかない手はなく、後は来た波に身を任せるだけである。

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ラウンドが開始時刻は1時。

現在22時過ぎな事を考えると、3時間程で店を後に出来るのはやはり神システムである。

そんな理由もあり、ペースが早すぎてクリスタルが潰れどうしようも無くなってしまったら、ただただババなものの、冒頭からテキーラでクリスタルを祀って行く。

リクエストがクリスタルだけという事もあり、ママとマネージャーが飲む量のサポート的にちょこちょこテーブルに着いて、テキーラを減らす手伝いをしながらもいい感じでクリスタルも上がって来ていた。

すると、「マッサージしたるからうつ伏せになれ」と言われて、椅子にうつ伏せにさせられ、その上からクリスタルが馬乗りとなる。

写真で見ると“純白のブリーフをはく日本人”に見えなくもないが、実際の所は僕は毎回2枚重ね着でTシャツを着ている為、下のTシャツがブリーフチックに写っているだけである。

が、とりあえずそのブリーフチックな上の辺りを、、、クリスタルは土手高なのか、、、

ミカエル
心の声
オマエ、、、凄いグイン、グイン当てて来んじゃん?

クリスタルが恥ずかしい骨を僕のケツに擦り付けながら、グイン、グインして来る。

生粋の大阪人で普段は標準語を話すのに圧倒的な抵抗感のある僕ではあるが、この時だけは、関西人からすると“ナウい”と感じる、“じゃん”という言葉が頭の中を駆け巡る。

 

もはや、背中のマッサージなど僕的にはどうでもよく、ブリーフの下のケツに全神経を集中させながら、KTVで受けられる新たなマッサージの手技である、「土手ケツマッサージ」を

ミカエル
心の声
コイツ、、、ちょっと濡れてんちゃうん。。。

と思いながら、ケツと心で全力で受け止めた。

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この時はまだクリスタルだけしかグイン、グインなフィリピーナは知らなかったが、僕がこの後に出会うフィリピーナ数名はベッドで焦らしプレーをしてたら股間をグイン、グイン押しつけて来るフィリピーナと巡り会っていて、僕の中で“フィリピーナが股間をグイン、グイン押しつけて来たら100%パコれる説”が後に生まれる。

そして、そんな新手のKTVの楽しみ方とサービスを知り、楽しい時間を過ごしているとあっと言う間に1時を迎え、いよいよこの日のラウンドが始まろうとしていた。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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