【圧倒的ツーオン】串まさ〜のコンドでツーオンに成功、が、そもそもこのフィリピーナはPar3かも知れない【Chap7 28話】- ミカエルblog ep261

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ミカエル
彼女フィリピーナの友達フィリピーナに勝手に親友感を感じて、いざ彼女フィリピーナに他の男関係のトラブルが起こりその事を友達フィリピーナが知っていた時に、「オマエ、何で言ってくれへんかってん」と友達フィリピーナにキレてる日本人、普通に考えてシンプルに言えへんくて当たり前やろ!

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
しげる氏曰く自分のタレがいるらしい「順子」に行こうと誘われるが、今はそんなどうでもいい場所に行っている場合ではなく、僕はピンクレディーに行くことを伝えると、しげる氏は悩みながらも「順子」に行く事を決めた。
ピンクレディーに到着するとクリスタルには指名が付いておらず、直ぐにテーブルにやって来る。
串まさ系列ならではのアフターシステム発動まで残り約3時間。
序盤からクリスタルに酒を煽ると、クリスタルのテンションは上がって行き、「マッサージしたるわい」とうつ伏せにさせられた僕の上にクリスタルが馬乗りになる。
そして彼女の恥ずかしい骨を僕のケツにグイン、グイン擦りつけながら、もはや背中のマッサージではない新感覚マッサージを施術され、スケベな気分になる僕がいた。
そんな新手のKTVの楽しみ方をしりつつ、楽しい時間を過ごしていると時間はあっという間に1時になる。

【フィリピーナの恥ずかしい骨】KTVの新サービス、指名フィリピーナが恥ずかしい骨をケツにグイン、グインかまして来る【Chap7 27話】- ミカエルblog ep260

本日もよろしくお願いいたします。

 

クリスタルが放った男心をくすぐる新手のマッサージ。

当然のフル勃起ではないものの、しれっとそれなりの半勃ちになっていたのは間違いない。

そんな全神経を集中させたケツで感じる土手の時間も終わり、串まさにアフターへと迎える1時を迎える。

支払いを済ませてクリスタルが着替え終わると、いよいよこの日のラウンドが始まった。

まずは昨日同様に串まさをショートカットしない様にボーイに連行されながら串まさへと到着し、クリスタルの持ち帰りという意味では、まずはフェアウェイをキープする。

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昨日もここまでは順調だった。

今日はミーシャという刺客こそいないものの、まだ串まさに到着しただけでは安心はできない。

とりあえずメニューを見ながら食べ物を見てみるものの、流石に連日に渡りこの時間から何か食べたい気持ちは起こらない。

ただ串まさでのアフターの食事に関しては、いくら以上使わないとダメみたいな決まりはないらしい。

そして当然ではあるが僕はいち早くクリスタルを部屋へと連れて帰って、とりあえずは部屋と言う名のグリーンへとツーオンしたい。

更にクリスタルもお腹が減っていないらしく食べ物は要らないと言うので、ソフトドリンク2本と申し訳なさ程度のかっぱ巻きだけをオーダーする。

すると滞在時間わずか十分強で串まさを後にする事ができ、時間的にはまだ2時にもなっていない。

結果、クリスタルと一緒にトラブルなくコンドへと戻り、ツーオンには成功。

2日越しのお持ち帰りとなった。

 

ただよくよく考えてみると、クリスタルは難易度という意味では、そもそもPar3のコースだったのかも知れないし、良くてPar4位だろうか?少なくともPar5でのコースではない事だけはほぼ確である。

シンプルに言えばパ○子臭い匂いのするフィリピーナであった。

だが現状、クリスタルがパ○子であるかどうかなど僕にはどうでも良く、後はクリスタルのカップめがけてパッティングするだけである。

とりあえずベッドになだれ込みペッティング的なもので芝目を読みにかかるが、、、

ミカエル
心の声
オマエ、、、想像以上に乳ないやんけっ!

クリスタルの乳はサラをも凌ぐド貧乳で、サラのほぼフラットを通り越し完全にフラットである。

僕が串まさで申し訳なさ程度にオーダーしたかっぱ巻き以上の、申し訳なさ程度の小粒のカリカリ梅が2つ付いているだけであった。

そこそこの貧乳までは万全の体制で受け入れられるだけのキャパを誇る僕であるが、驚愕する程ド貧乳な件を受け、とりあえず一旦シャワーへと向かい、ド貧乳過ぎてびっくりしたドキドキする心を落ち着かせる。

そして入れ替わりでクリスタルもシャワーへと向かいシャワーを終えたクリスタルが戻って来た所で、クリスタルのカップへとパーパットを沈め、合体の刻を迎える。

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するとクリスタルは凄まじくスケベなフィリピーナだった。

スイングする度に、

クリスタル
Yeah! Yeah! Oh.....Yeah!  Oh.....yes,yes,yes! Oh...more!!

今までリアルで聞いた事の無い様な凄まじく洋物のA○チックな喘ぎ声を上げながら、下で自らも腰をグイン、グインしている。

しばらくすると、

クリスタル
Please dog style!

と口にする。

ミカエル
心の声
えっ? 何??ドッグスタイルって??

そんな事を思ったのも束の間、クリスタルが反転して尻を突き出して来て、

ミカエル
心の声
バックかいっ!

外人が言うドッグスタイルの意味を勉強させてもらいながら、犬並みにスイングし続けた。

 

結局この夜は何時間パコってんねんという程の明け方近くまでの時間をパコりまくり、お互いもベッドも汁まみれである。

正直この日、絶倫だったか?と聞かれれば圧倒的に絶倫だったと答えるであろう僕がおり、そんな自分がシンプルにキモい。

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ただ、普段ならワンショット打てばめちゃくちゃ眠たくなり、2ショット目以降はほぼ無い僕に、クリスタルが床上手なのか、クリスタルとのソ○ソ○がシンプルに楽しいと感じていたのは間違いない。

そんなクリスタルとの一夜を経て、今滞在の残り全ての日数と次回以降のマニラ滞在は、常にクリスタルと過ごすマニラ滞在へと変わって行くことなる。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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