【マラテベテラン戦士がご機嫌】フィリピーナが甘やかすからつけあがる、マラテベテラン戦士がチューでご機嫌に【Chap7 36話】- ミカエルblog ep269

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ミカエル
このコロナ禍で父母と兄弟全員が働いていない、毎月送金をしているフィリピーナの弟達がアップするFacebookの投稿で、兄弟全員が丸々と太っていってたら、何かちょっとイラッとする

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
ピンクレディーで同伴やと言うてるにも関わらず、花束に行きたいと言い出す、おじいちゃんベテラン戦士しげる氏。
ピンクレティーにも行くから、花束にも行こうと謎の折衷案でこの後のスケジュールが決まる。
そして、ピンクレティーに到着すると、昨日まではいなかったバカボインなフィリピーナをしげる氏が発見し、すぐさまリクエストする。
そして、テーブルについたしげる氏は図々し過ぎる歳のサバ読みからバカボインフィリピーナ テシとの時間が始まった。

【バカボ◯ンなフィリピーナ】ピンクレディー?花束?ウェイティングエリアでバ◯ボインなフィリピーナを確保!【Chap7 35話】- ミカエルblog ep268

本日もよろしくお願いいたします。

 

しげる氏が放った実年齢から約2まわりである、23歳もサバを読む図々しさに、ドン引きしたテシが「絶対もっとジジイやんけ」と明らかにツッコみたそうな変な空気を漂わせている。

それは昨年末のクレマニラジオ忘年会で、クレマニラジオに縁もゆかりもないしげる氏が突如参加となった時に、僕的にはせっかく東京に来たのなら、僕の推しである草加クラウンのレミたんに会いたいという超個人的願望の為だけに、忘年会前夜に集まったクレマニラジオの方々+しげる氏で草加に連れて行ってもらった。

その際、クレマニラジオの全員がしげる氏の年齢を知っているにも関わらず、誰も自分の年齢を知らないと思っているしげる氏が何かの話の拍子に、この時も図々しく自分より7つ、8つも年下の梅さんに向かって、

しげる氏
〜〜っすよね、先輩っ!
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ミカエル
心の声
えっ、、、しげる氏、、、梅さんより年下の体でイことうとしてるやんっ!
みんなしげる氏の歳知ってるのに、、、

と、その図々しい言葉が聞こた人の間には、「えっ」っという変な空気が漂わせた事があった。

いわばその空気感をこのピンクレディーでの場でも漂わせた感じである。

そして着替えを終えて戻って来たクリスタルに、

しげる氏
クリちゃん、俺何歳だと思う?

謎にクリスタルに自分が何歳だと思うかと言うことを聞き始めた。

するとクリスタルは、

クリスタル
え〜〜47?

だが、当然ながらクリスタルにはしげる氏の歳を教えていて、「アイツ、めっさジジイやな」という話はしていた。

ただ、1つだけ言えるのは確かにしげる氏は実年齢よりは若くは見える。

初めてピンクレディーでしげる氏からのガンガンな視線を感じた時は、50代半ば位のおっさんと思っていて、65歳(2017年当時)と聞いた時はちょっとビックリしたのは正直な感想だ。

確かに実年齢より若くは見えるものの、「47歳」などという甘やかした数字を、これまでもフィリピーナが言って来たので、しげる氏がその気になって図々しい年齢を言うようになったのは恐らく間違いない。

そしてそんなフィリピーナの甘やかしが、日本でも着る機会など生涯に一度有るか無いかかも知れないマダムの様な毛皮を、フィリピンで極厚の毛皮を羽織り始めるファッションのバグを生み出してしまう結果になった。

 

そしてクリスタルに、甘やかしてもらったにも関わらず、

しげる氏
アコ、まだ42ね!

もはやクリスタルに「ありがとうございます」と言わなければならない所なのに、あくまで42歳で押し通そうする図々しさの上塗りで、とりあえずこのテーブルでの体は、

・42歳
・独身
・東京都在住
・不動産業/自動業販売修理業 社長

とのスペックを並べて、バカボインフィリピーナ テシを口説きにかかる。

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すると、昨日あれ程渋ったLDを自ら積極的に振る舞いはじめ、今日のしげる氏は一味違うのかもしれない。

しかし、、、

しげる氏のバッテリーはやはり劣化が激しいのか、30分もしない間に、

ミカエル
心の声
やっぱり、、、寝た

この時間になると毎回眠たくなるのであれば、ある意味でマニラにはフィットしない人である。

ただ、しげる氏が眠りに落ちた事により、テーブルに拡まっていた邪気は消え去り、いつも通りの穏やかな時間を取り戻した。

 

そして、このセットがほぼ終わりに近づいた時、しげる氏が唐突に目を覚ます。

寝起きにチューにばかりに、しげる氏が起きた事に気づいたテシに向かって、チューの唇を作ったしげる氏。。。

シンプルにスルーして欲しいと願った僕であったが、期待を裏切りテシがしげる氏にチュっとした事によって、ここからしげる氏の勘違いが始まる事となる。

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そして時間となると、一旦ピンクレディーをチェックして、花束に行く事にした。

途中で戦闘力を失ったものの最後にテシのキスで締めくくり、ご機嫌のしげる氏は今日の夜に部屋に来いとテシを誘っているが、そこはうまくテシがかわし難なきを得る。

が、僕がピンクレディーに戻る時にはしげる氏も戻って来そうな勢いで、

ミカエル
心の声
なら、このままここ延長したらええやんかっ

間違いなくそんな事を思いながら、一旦ピンクレディーをチェックした。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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