【バカボ◯ンなフィリピーナ】ピンクレディー?花束?ウェイティングエリアでバ◯ボインなフィリピーナを確保!【Chap7 35話】- ミカエルblog ep268

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ミカエル
ぶっちゃけフィリピーナの家族からすれば、自分の娘が相手の日本人に好意があろうが?なかろうが?、幸せであろうが?なかろうが?なんて事はお金さえ入れてくれれば、どうでもいい

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
しげる氏がただただルーティンのサラダを食べたいが為に、巻き添え感が凄い同伴飯がカレーとなった。
そんな中、日本にいつでも帰れる状態になった僕は、サラからのメッセージに3日ぶりに返信をすると、安定の激しさで、更には生半可、返信をしてしまった事で、より一層、激しいメッセージが着弾し始める。シンプルにキモくなった僕は再び、サラからのメッセージをフル無視の方向へと切り替えた。
一方、同伴からのオープン・ラストでピンク・レディーにステイする事をしげる氏に伝えると、この間で「花束」に1セットだけ付き合ってとの話を始めた

【嫁ピーナは相変わらず】フィリピーナ嫁に無視を決め込んだ2日間、3日ぶりに返信を返すと相変わらず激しかった【Chap7 34話】- ミカエルblog ep267

本日もよろしくお願いいたします。

 

クリスタルとの最初の同伴がまさかのココイチとなったものの、食事を終えてピンクレティーに来るのかをしげる氏に聞いてみると、「花束」に1セットだけ行きたいと言い始める。

ミカエル
心の声
ちゃうやんっ!そんなん聞いたんとちゃうやん。

20時、21時から4、5時間だけ粘れば、指名子とのオープン・ラストが完成するのが、ピンクレディーの素晴らしいところであるが、その内の1時間半強をしげる氏の為に捧げるべきかと言えば、圧倒的な「じゃNoでっ!」でしかない。

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ミカエル
心の声
どうせ出会ってなかったら、1人行ってたんやから、1人で行って来たらええやんけぃ、ワーレィ♡

シンプルに、そうとしか思えない状況の中でしげる氏渾身の折衷案、

しげる氏
じゃ、俺もピンクレディーにこのまま1セット行くからさ、その後ミカピーも1セットだけ付き合ってよ

ミカエル
心の声
いや、いや、いや、いや、全然、全くもって、1ミリも折衷案ってない。
俺も損とるからみたいないい方してるけどこの人。。。

 

そして、しげる氏はクリスタルにも、

しげる氏
ちょっとクリちゃん、アコのガールフレンドがお店カム、カムだって。
コンティだけミカピーと、とぎゃざー、オッケー? れいたー?

一応クリスタルに話は通じた様だが、僕の方を見て、

クリスタル
Up to you

ミカエル
心の声
くっそぉ〜〜、俺に振って来るなや。。。

当然、至極当然の事ではあるが、あわよくばクリスタルが「ええよっ」と言ってくれると楽だったこの花束問題は一周回って、普通に決められない日本人である僕の元へ戻って来た。

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何故にそないに「花束」へと連れて行きたいのか、この時点では分からなかったものの、押しの強さに負ける。

結果、途中で一度ピンクレディーをチェックして花束が終わってから、またピンクレディーに戻り、串まさ〜のホテルに帰るという流れでクリスタルとの話はまとまった。

そんな流れで話は決まると、まだ同伴で店に入るには若干早い時間だったが、まずは3人でピンクレディーへと向かう。

そして店に到着すると、やはり前回の指名フィリピーナはあんまりだったのか、指名替えをする気満々でウェイティングのフィリピーナ達の前に立ち、一人ひとりをガン見をし始めた。

そんな姿を見てに“シンプルにキモい”感が凄い。

ただ、僕がそのキモさに浸っている間なく、しげる氏はあるフィリピーナを選んだ。

前回の指名フィリピーナもウェイティングにいるものの、その姿は何の後ろめたさも無く、威厳に満ち溢れ、こういう姿を威風堂々と呼ぶのかも知れない。

そしてしげる氏が選んだこのフィリピーナ、まだ19歳らしいが、全然太っていないのに兎にも角にもバカボインで、

ミカエル
心の声
オマエ、やらっしぃ体しとんなぁ、スケベーがっ!

気を抜くと、そんな言葉が溢れ出るだろうフィリピーナである。

 

少なくとも人生23年間ずっとフルフラットなフォーメーションを敷いて生きてきたクリスタルとはえらい違いだ。

そしてこのフィリピーナ テシが、2ヶ月後、僕とクリスタルがビーチリゾートに旅行に行く事になった際に、何故かしげる氏と一緒に付いて来る事になるのだが、そこでホテルのスタッフを巻き込んで、しげる氏との壮大なトラブルが起こるフィリピーナでもあった。

ただそのビーチリゾートでは、テシにもしげる氏にも気づかれない様に、アクティビティ動画撮ってる風を装いながら、実はこのバカボインを動画に撮りまくっている、僕なりの爪跡だけは残しておいた。

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そんなバカボイン テシを横に着けたしげる氏は、口も嘘も饒舌で、歳を聞かると昨日の無限では20歳サバを読んだ45歳と行っていた年齢を、ちょっと盛り直し、42歳と40代前半まで寄せ来た。

ただ“バカボインのヤツ、ボインのデカさと比例してバカ説”がある中で、しげる氏の歳の寄せ具合が図々し過ぎて、バカボイン テシでさえも、しげる氏は42歳説は全く刺さらなかった。

そんな図々し過ぎる“サバ読み”をしげる氏がテシにブチかまし、場をドン引きさせている中で着替えを終えたクリスタルが、ドン引きの空気漂うテーブルへと戻って来た。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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