【フィリピーナのワキ】フィリピーナに、日本から持ち込んだブラジリアンワックスを喰らわすと、ワキが以外といけるらしい【Chap6 77話】- ミカエルblog ep150

ミカエルblog
スポンサーリンク
ミカエル
「俺、フィリピン来る位の人間だから、〇で撃たれたり、ナイ〇で刺されたりしても、自己責任だしさ、死ぬこと以外かすり傷って思ってんだよ!」とマラテKTVで長時間の武勇伝を語っていたベテランさんの、日本でのコロナ対策が万全すぎてひく

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
向かった、シーサイドダンパ。
途中でシーフードレストランだと言う事を知り、少しがっかりするもダンパへと到着。
食材を買って、お店で調理してもらう。
このスタイルがフィリピーナには楽しいのかもしれないが、僕のサイドメニューを嗜む。
そして、食事を終えた僕たちは、時間がまだ21時前だったこともあり、コンドに戻って宅飲みをする事となった。

【マニラのシーフード】フィリピーナと共に向かう「Dampa Seaside」とは、僕にとってはマニラの鬼門だった【Chap6 76話】- ミカエルblog ep149

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

宅飲みとなりシーサイド ダンパから、コンドへとみんなで戻った僕たちは、ロビンソンの前にビールを買いに向かう。

冷蔵庫の前に行き、缶ビールではなく、瓶ビールをカゴに入れ始めるサラ達。

ミカエル
心の声
オマエ、ほぼ確、持つの俺やのに、めっちゃ重たなるやんか。。。

フィリピーナがよく友達と、宅飲みしている時に送られてくる写真には、RED HORSEのデカい瓶を、地べたにドンと起きながら、「今飲んでまーす♡」的な写真が来る事が多い。

それでよく見る、RED HORSEの瓶なら百歩譲って何となく、宅飲み文化なのかと納得も出来る。

だが、この日カゴに入ったのは、フィリピーナがアフターで飲むビールでよく見る二大巨塔、サンミゲルライトとサンミゲルアップルだった。

僕はお酒が一切飲めないので違いが分からないが、少なくとも棚には、サンミゲルライトとアップルの缶が並んでいる。

おまけに飲み終わった瓶はどうすんねん?との思いがある今、荷物持ち担当の僕の立場としては、今一度、サラ達には考え直してもらいたい。

スポンサーリンク

 

が、瓶のまま…レジでの会計を終える。

瓶が入った袋を両手に持ち、両肩と両腕をプルプルさせながら、コンドへと戻った。

部屋に入り、早速ビールをみんな手にして、僕はスプライト缶を手にする。

サラが蓋を開けるため栓抜きを探すも、この部屋のキッチン用品の中には見当たらない。

ミカエル
心の声
だから、缶にしとけばよかってん…

内心そう思う中、「買ってこよか?」と聞くと、サラは「大丈夫」と言いながら、瓶の蓋をしがみだした。

聞くと、フィリピンでは栓抜きが無いときは、しがんで蓋を開けるらしい。

歯が尖りそうなので、自重して欲しいところだが、その姿を見守っていると、本当にサラはしがみながら蓋を開けて行った。

 

そんな事から始まった、今回の宅飲み。

しばらくして、サラが「Baby ワックス」と言い出す。

僕は今回のお土産として、サラから写真が送られてきた、脱毛用のブラジリアン ワックスたる物を買って来ていた。

キャリーから、3箱買った来たブラジリアン ワックスを取り出しテーブルに置く。

見ると、サラを始めフィリピーナ達はフィリピーナらしく、みんなまあまあな長さの腕毛を誇っている。

箱を開けて、付属の木のヘラみたいなヤツで、まずはサラの腕毛にワックスを塗って行くが、このワックスが、スッと伸びるようなものではなく、凄い粘度で固い。

これを塗り拡げて付属の紙をその上に貼り、一気に剥がす様だがシンプルにめちゃくちゃ痛そうな匂いがする。

そんな中、まずサラの左腕毛からブラジリアン ワックスプレイが始まった。

カチカチのワックスを塗り拡げ、紙を貼り、「行くでー、行くでー、ベリィッッ!」

サラ
アラーイ!!

かなりの激痛の様だ。イスから飛び上がり、涙目になりながら、自分の腕の皮がめくれていないか、確認している。

剥がした紙を見ると、めちゃくちゃ抜けた毛が着いていた。

ハナ、メイ、サイは大爆笑しながら、「もう一回!」とサラに声をかけるも、サラは一回で戦意を消失してしまい、後は剃ると言い出した。

スポンサーリンク

 

だが、3箱あるワックスのまだ序盤も序盤の為、代打でハナがワキをワックスすると言い出した。

ハナのワキは仕事を辞め、安心している節があるのか、ジョリジョリ系である。

そんなハナのワキにワックスを塗り拡げ、同じくベリッと行くと、ワキ毛の方が、腕毛よりは大分太くで痛そうなものの、サラほどの痛がり方はせず、反対もワックスして、ツルッツルのワキとなった。

脱毛前のジョリジョリしたワキを、2面もマジマジと見てしまうと、そのインターフェイスは中々の気持ち悪さあるが、ハナのワキの綺麗さをみたみたサイ、ハナも後に続く。

サイを終え、この日フィリピーナの脇、通算5面目となるハナのワキを見た時には、逆にエロささえ覚える様になっていた。

そして、何よりメイは、この中ではハナと双璧をなす巨乳、恐らく2人とも子供用のソフトボールよりはデカい乳を持つ。

 

そんなメイが右腕を上をあげると、キャミから右横乳をこぼした。

こんな犯罪的な乳を持つにも関わらず、キャミなど着るからである。

とりあえず、僕はワックスを拡げながらガン見をして目に焼き付けておく。

ベリッ!と右ワキを終え、左ワキへと移動。

またしても、そしてやはり左横乳もこぼすハナ。

角度を変えれば、逆サイドとなった右乳ブラを左から眺めている今、後、15度位、左にそれれば、右乳首も見えそう環境で左ワキをワックスしている。

スポンサーリンク

徐々に顔の確度を左15度へとずらして行き、遂に乳首の周りを司る、“輪”が見えた。

後は若干、上へと顔のポジションをあげるだけである。。。

そして、、、

ミカエル
心の声
いただきます!

綺麗なメイの乳首と僕の目の位置が一直線で繋がり、いただきますタイムへと突入する。

が、いただきますタイムをいただくこと、7秒、鈍器のような鈍い音と共に、後頭部に激痛が走った。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

現在ブログ村ランキングに参加中です。よろしければこちらをクリックで応援お願い致します!

スポンサーリンク

おすすめの記事をピックアップ!