【ボラカイでアレルギー】ボラカイ最終日、フィリピーナと共に受けたサービスでとてつもないアレルギーが出る【Chap6 84話】- ミカエルblog ep157

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ミカエル
腰にタトゥー入れてるフィリピーナ、即日お持ち帰りからのパコパコ率高め

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
滞在2日目、この日のサラは機嫌が良くも悪くもないニュートラルな状態で1日を過ごしていた。
この旅発のマッチアップを迎える日なのかもとの期待の中、夜になりナイトプールへと向かう。
そこで更にいいムードになり、プールに併設されたプールバーへと向かう。
昨日つづき、旅気分で浮かれていた僕は、サラに煽られこの日もカクテルを一口飲んだ。
だが、カクテルとはいえ、口の中で漂うアルコールの味に命の危険を感じ、残りをサラにゆだねるが、口をつけたアルコールが回り始め、とてつもない眠気に襲われる。
結局眠気には勝てず、部屋に戻った僕は、この旅で一番サラのバイタルエリアに近づいていた事を棒に振り、目が覚めたのは翌朝だった

【ボラカイ・ナイトプール】フィリピーナへのバイタルエリアに侵入するも、アルコールと言う名の宿敵に敗れる【Chap6 83話】- ミカエルblog ep156

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

飲みの飲んで早々に酩酊してしまった、昨夜、、、恐らく22時前には寝ていまっていただろう。

マニラでこんなしくじりをしてしまうと、1日潰した気がして夕方にKTVが開き始めるまで、2/3日は落ち込んでしまうであろう僕である。

だがボラカイの朝は爽やかで、ギンギンに朝立ちしたミティーを引っさげ、7時に目が覚めた。

横を見ると当然ながらサラは、まだまだ起きる雰囲気を醸し出していない。

ベッドから出てタバコを吸おうと思うが、僕は起きた後すぐは、水分を取らずにタバコを吸ってしまうと、血が回らなくなるのか立ちくらみがする。

まずは冷蔵庫にストックしてある、C2 アッポーをがぶ飲みし、バルコニーに出た。

ボラカイラストデーのこの日、朝の空はものすごっつな青さだ、心まで洗われる様な気がする。

タバコを吸い終わるのが先か? ギンギンが治まるのが先か? そんな事を考えながらタバコを吸っていると、タバコを先に吸い終わる。

もう3.5日放出しておらず、いきり立ち気味のミティーを、昨日シャワーも浴びずに寝てしまった事もあり、朝からバスタブにお湯をはってGしようかとの考えが浮かぶ程、爽やかな朝だった。

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とりあえず、バスルームの透明ガラスのカーテンを全開にし、部屋を見渡せる状態でバスタブにお湯をはる。

だが、そんな事をしているとミティーが、普段通りの被り気味のナチュラルポジションへと変化していった。

G行為が必要なくなってしまった今、、、再びカーテンを閉めバスタブのお湯を抜き、子ミカエルを一匹も放出する事なくシャワーを終えた。

シャワーを終え一人遊びで15分程は時間を潰すも、サラはまだ起きなさそうだ、そして、昨日のガイドクヤ達が、来る時間までもまだ結構な時間があり、、、、ただただ、た・い・く・つ。。。

時刻はまだ8時前で、こんな時間にサラを起こすと、また機嫌が悪くなる可能性はあるが、「Baby…」と声をかけながら、サラを揺する、すんごい揺する。

バチクソ機嫌が悪い顔をして起きたサラを、朝食へと誘ってサラを起動させた。

サラと朝食を食べながらの時間を過していると時間はいい感じに過ぎ、今日はバギーからとの事で、部屋に戻って水着ではない格好に着替えを終え、ガイドクヤ達と待ち合わせのエントランスへと向かった。

 

エントランスに着くと、「おっ、おるやんかっ!」

既にガイドクヤ達がエントランスに腰掛け、僕たちを待っていた。

「おはよう」と声をかけながら、ガイドクヤ達と合流すると、電気トライシクルに乗せられ、表のメインロードを山の方面に向かい10分程進むと到着した。

フレームだけの二人乗りのバギーで、前進・N・バックだけのバギーだった。

これに乗って、山の途中の展望台を目指すらしい。

謎に運転出来るとの主張が強い、無免のサラに運転してもらう事にして、バギー場のガイドが先頭を走り、その後を走る。

10分程走ると山の中腹にある、展望台へと繋がる階段の下で先頭のガイドが止まった。

車を止めたガイドが「ここに止めろ」と指定する場所に、サラもバギーを止める。

ガイドはバギーが下がらない様に、横向きに止めろと言っているが、サラはそのまま真っ直ぐにバギーを止め、

ミカエル
心の声
なっ!

ニュートラルに入れブレーキを離し、エンジンを切るとバギーは当然、谷側へと下がり始めた。

パニクルーのサラに、ガイドが「ブレーキ、ブレーキ」と声をかけ、もう一度エンジンをかけ直して横向きにバギーを止め、目的地に到着。

だが、

ミカエル
心の声
えっ、そこスイッチなんっ??

サラは恥ずかしかったのか急に機嫌が急降下し、僕の言葉に何も反応しなくなった。

何でなんっ?という思いしか沸かない中、ガイドに連れられ展望台の階段を登る。

陽気に話し掛けるガイドの問いかけは、サラは反応するものの、僕の問いかけにはガン無視である。

らせん状の階段を登り終え、展望台のデッキに立つと昨日のパラセイリング以上に、ボラカイの島が見渡せる、綺麗な景色が広がった。

ガイドのクヤがカメラを貸せといい、写真を撮ってくれるもののサラの笑顔はほぼないまま、展望台を降り、帰りは僕が運転して山を降りた。

バギー場へ着くと待っていた、ガイドクヤ達とは会話をするサラであるが、謎に僕の話はガン無視を継続中であった。

またしても険悪な空気を感じながら、次はクリスタコーブ?ケーブ?ケイブ?とやらに、ボートで移動して行くらしい。

一旦、ホテルに寄ってもらい水着へと着替える。

サラも水着には着替えたものの、上にワンピースを来てビーチへと出た。

今日はステーション3の方に向かい、ボートに乗る。

これには、ガイドクヤ達も同行するようで、一緒にボートに乗りながら15分位進むと、クリスタコーブ?ケーブ?ケイブ?の島の入口にボートが止まった。

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少し時間が経ちサラの機嫌も回復したのか、ボートから降りる際に手を差し出すと、それに捕まってボートを降りる。

ガイドクヤ達に案内されながら島の中に入り、鍾乳洞を目指すが実際問題、鍾乳洞などどうでもいいのも確か。

あまりにガイドクヤ達が、鍾乳洞、鍾乳洞と言うので、その気になってしまったが、よくよく考えると、そないに興味が無かった。

途中の所々で、ガイドのクヤ達は写真を撮ってくれながら、鍾乳洞へと降りる為の穴に到着。

洞窟の中から、海へと泳いでいけるらしいのだが、何故かサラは洞窟に降りることさえも嫌がり、行かないと言う。

折角なのでガイドと一緒に穴にある狭い階段を下りて、洞窟の中に入った。

ただ、言うてただの洞窟である、ときめく様な光景もなく直ぐに飽きて地上へと戻る。

ガイドクヤ達最大の見せ場は若干不発気味に終わり、鍾乳洞を出ると島の反対側も案内してくれ、約1時間この島で過ごした。

そしていよいよ、ガイドクヤ達に頼んだ最後のアクティビティ、クリフダイブの為にマジックアイランドと言う島にボードで移動する。

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ボートに乗ると直ぐにマジックアイランドに到着し、飛び込み台がある丘を登って行く。

途中にフィリピン料理の食堂みたいなものがあり、一旦そこに入った。

サラとガイドクヤ達は何やらよくわからないフィリピン料理を食べるが、かなり衛生的に怖い。

ボトルウォーターのみでここを凌ぎ、みんなの食事が終わるのを待った。

食事が終わり飛び込み台へと到着すると、岩肌から海に向かって長い板を突き出している感じの飛び込み台で、少し離れた場所に3mらしい飛び込み台、メインの場所に5m、7m、10mと並んでいる。

サラはここでも飛び込みはしないらしい。

飛び込み台を見ると、3mは流石に子ども、女子用といった感じだ。

メインの方に向かいながら、ここはイケてる所を見せたい場面である。。。

だが、やはりどんなものかも試しておきたい気持ちも強い。とりあえず5mの所に並んだ。

直ぐに順番が来て、まずは足から飛び込む。

なるほど、なるほど、若干着水の際にどこよりもキン〇マに衝撃があるものの、大丈夫である。

次に7m、2m高くなっただけでも、下を見るとまあまあ怖い。

だが、前のフィリピーノが頭から行き、次の順番だった僕を係のスタッフが煽る。

煽りに促され、頭から飛び込むと、、、いち早く頭を垂直に落とさなければ、、、海面と水平に着水した場合、衝撃で体がエラい事になりそうだ。。。と言う意識はあるものの、踏み切りの時点で体が引けているので、頭がほぼ落ちない、結果、ほぼ水平での海面へのボティープレスとなった。

ドっボーん、、、「あったぁ~」鼻折れたー、そして何より、キン〇マの衝撃がいげつない、ガチに金玉が体内に上がったかと思うほどの激痛と、顔面強打である。

水面に浮かびあがりたいが、キン〇マ痛さで中々手をバタバタして浮かびあがれないまま、一人海中で痛さを噛み締めた。

ミカエル
心の声
もうええ、もう帰りたい~!

海から丘に登る階段を登りながら、ものすごっつ帰りたい衝動に駆られる。

鼻を触るとどうやら折れてはいない、が、何よりキン〇マに重傷を負ってしまっている。

丘に登りきると、待っていたサラたちが爆笑で今のダイブを称えてくれながら、最後10mもイケと言ってくる。

「いや、めっちゃ痛いねん体、もうええって」と断るも、褒められて伸びるタイプの僕である。

流石に頭からの飛び込みにはビビッてしまい、「足から行くで!」と足から宣言をかましてから10mへと向かった。

ミカエル
心の声
オマエ、10mめっちゃ高いやんけっ!

ひとり自分自身に問いかけながら、下を見るとまあまあ足がすくむ。

勢いで一気に飛び込むが、先ほどの痛さで体が引けた僕は、足から着水したのはいいが、足と引けたケツが着水の際に衝撃を受ける事となった。

ミカエル
心の声
痛~いぃぃぃ!

ケツが衝撃を受けると、もちろん裏筋繋がりであるキン〇マにも凄いインパクトである。

よくバッターが“当たる瞬間のインパクトが大切”などという話を聞くが、正に当たった瞬間のインパクトは清原級、いや、現代ならギータ級のとてつもないインパクトだった。

またしても、痛すぎて海面に浮上出来ないまま、何とか泳いで先ほどの階段に辿り着いた。

たったこの30分足らずの時間で、今後の生殖能力も疑われるほどのキン〇マへのダメージを負ってしまった。

再び階段を登り切った僕は、

ミカエル
心の声
もう帰ろうっ!

これ以上、ここに留まる事にビビッてしまい、キン〇マをかばいながら歩き、ボートへと戻った。

 

行きしなにボートに乗った場所である、ステーション3に到着したのは15時前だった。

この2日間よくしてくれた2人にお礼のチップを渡して、負傷したキン〇マを癒す為、一旦ホテルに戻る。

今こそ湯船に湯をはり、負傷したキン〇マを、キン〇ママッサージで癒すべき瞬間だ。

お湯をはった湯船につかり20分程、ゆっくりとキン〇マを温め、マッサージした。

シャワールームから出ると、流石にラストデーだけありサラがみんなのお土産を買いたいと言う。

僕も着替えを済ませ少し休んだ後、まだ夕日の日差しが強い、ホワイトビーチへとお土産を買いに行く。

K子やらハナ達、親しい友達には、こんなん本間に着るヤツおるの?と思う、“BORACAY”と書かれた、Tシャツを、そして何より驚いたのが、そこまで親しくないキーホルダーを買うと言い出すサラ。

ミカエル
心の声
キーホルダーなんか、誰が欲しいねんっ。。。

まさかのチョイスに心の中で“嘘でしょ?”という思いが止まらない。

このキーホルダーは、5個で〇〇ペソみたいな売り方で、そのキーホルダーに名前を入れてくれるらしい。サラは友達の名前を定員のクヤに告げながら、1つ余った、、、そしてサラが発した言葉は「You」、、、

要らない、圧倒的にいらないが、最後は自分の名前を書いてもらい、支払いを済ませた。

そんな感じで1時間程、お土産屋を回り、いよいよこの旅で一番最悪な出来事が近づこうとしていた。

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買い物を終えビーチを歩いていると、路上で髪の編み込みとヘナタトゥーをしてくれる店のアテに声をかけられる。

サラが反応して、「これやっていいか?」と聞いて来たので、もちろんと返事をして、サラは露店的なその店のイスに座り、サンプル写真をみながら、「こんな感じ」と店のアテと話をし始める。

サラの髪は長めの為、編み込みには結構時間がかかるらしい。

するとタトゥー係のクヤが、編み込みをしながら、筆で書くタトゥーである、ヘナタトゥーはどうだ?とサラに進め、同じくタトゥーのサンプル写真を見せ、サラがデザインを選んだ。

編み込みが始まり、イスに座るサラの手の甲に、タトゥー係のクヤが注文したデザインのタトゥーを描き始めた。

みごとな物で、10分程でサンプルで見た通りのヘナタトゥーが描かれ、1週間から2週間程で消えるらしい。

だが、10分程度ではサラの編み込みは1ロール目が終わった程度だった。

するとタトゥー係のクヤが、僕もしないかと声をかけて来た。

聞くと、サンプルのデザインだけでなく、携帯の写真を見せれば、そのデザインをしてくれるらしい。

僕には一つしたいなと思うデザインがあった。サッカー元イングランド代表のデイビット・ベッカムが首筋にいれていた、十字架に羽が生えたようなデザインのタトゥー。

画像を検索し、ベッカムほどのデカいのは嫌だったものの、ちょうどいい感じの画像を見つけ、クヤに「これ位のサイズで、この絵を書けるか?」と聞くと、クヤは「OK、OK」とええ返事をする。

【↑やりたいヘナタトゥー↑】

ついでに十字架の横の部分にサラの名前も入れてもらう事にした。

上のTシャツを脱ぎ、画像を見てると早速、筆を走らせるクヤ。

若干筆のストロークが大きく、思っているより下の方まで行ってしまっている気がする。

ミ…おいおい、大丈夫か?クヤ?なんか下の方まで行ってない?

ク…いやいや、大丈夫や、任せろ。

ミ…OK、OK、頼むでクヤ

おかしいなと思いながらも、クヤの言葉を信じて任せた。

結構な力作の様で、30分位が過ぎようとするがまだクヤは筆を走らせていた。

だが、はやり思いの他ストロークが広い様な気がする。

ミ…おいおい、大丈夫か?クヤ?なんか大きくない?

ク…いやいや、大丈夫や、任せろ、もうちょっとや。

嫌な予感がするものの、クヤの言葉を信じ完成するのを待った。

そして、、、

「Finish」の言葉で、早速クヤに携帯を渡し写真をとって仕上りを見せてもらう。。。

 

ミカエル
心の声
ぜっ、全然ちがうやんけっ。。。。。。。しかもめっちゃデカいやんけっ

余りの違いとクソダサさに絶句しかできなかった。

ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバい、、、クソ恥ずかしい。。。

こんな物を1週間から2週間も背中に背負わなければならない。。。

今年最大のピンチである。

だが、クヤに対して口から出た言葉は、

ミカエル
心の声
ベリーグッド!

おまけにサムアップなども付けてみた。

クヤは1時間位は、背中をこするなと言う。

だが、今すぐにでもTシャツを着て、とりあえずは背中を隠したい。

そんなジレンマの中、そう言っているクヤの前でTシャツを着る訳にも行かず、「死にたい」と思う気持ちの中、サラが終わるのを待つ。

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結局サラの髪は更に1時間以上を要して、トータル3時間近くかかり完成した。

流石にもう1時間は経っている、支払いを済ませると同時に僕はTシャツを着て、背中の爆弾を隠した。

ヤ〇ザがモンモンを隠す時の気持ちが、今ほど分かる瞬間はないだろう。

店を出ると8時半になろうとしており、夕食に向かうが編み込みを終えたサラの機嫌がバチクソに悪くなっている。

とりあえずレストランを探しながら歩くが、余りの態度の悪さに、

ミカエル
心の声
オマエ、何でそんな怒ってるねん!

と言う言葉が口から出た。

サラは何も言い返して来なかったが、僕を睨みつけながらブツブツ言っている。

とても食事になどいける気分ではなく、僕はサラを置いて早歩きで先にホテルへと帰った。

暫くすると、サラもホテルに戻って来て、扉を開けて部屋に入ると、見せつける様に先ほど編み込んだばかりの髪の編み込みを一つ一つほどき始める。

結局ここからサラとは、マニラ空港についてマラテに戻るまで、まともに話をする事は無いままだった。

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部屋にいながらも、お互いに話をしないまま耐え続けると、サラは先に眠った。

そんな姿を見ながら、部屋とベランダを行き来して迎えた夜中の1時。

痒い、ヘナタトゥーをした背中がめちゃくちゃ痒い。

僕は美容師を目指していた時期があり、美容学校を卒業して、直ぐに美容室に就職した。

美容学校の時は、本物の薬品など使わないので、分からなかったのだが、いざ仕事になるとパーマ液やヘアカラーなど、一定数の薬品の成分か何かでアレルギーを起こし、手は勿論、顔にまで発疹ができ、潰れて汁が出るという状態になり、3年足らずで美容師を辞めた経緯がある。

もちろん、美容学校の時からもう20年程はヘアカラーをしているので、反応しない薬品が有るのも確かだが、今回のヘナはめちゃくちゃ反応している。

ミカエル
心の声
絶対、タトゥーやらんかったらよかった。。。

遅すぎる後悔ではあるが、結局痒みでほぼ寝れず最悪のコンディションで翌朝を迎える。

掻きまくった背中は、シャワールームで見ると既に真っ赤にただれており、見ようによれば、本物のタトゥーを入れた後みたいだ。

朝になっても尚、背中の痒みは引かず、痒みとサラ、両方と戦いながらチェックアウトを終え、カティクラン空港へと到着し、この旅はサラとの関係以上に、最も最悪な思いでとなったヘナタトゥーの事が嫌いになりながら3泊4日の旅を終え、更に驚きの出来事が待っていた残り2日のマニラ滞在に向け、マニラ空港へと向かう飛行機に乗った。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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