【SOGOマラテの劣悪環境の中…】フィリピーナのヌルなマッサージから、日本代表vsフィリピン代表の国際Aマッチへ【Chap6 106話】- ミカエルblog ep179

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ミカエル
マラテで出会ったベテラン戦士、俺、素人専門だからとFacebookなどで知り合って、2Kで“ヤレた”と言うフィリピーナを、ポクポクは嫌だね~と言いながら誇らしげに見せて来る人がいるが、正直、そのフィリピーナとポクポクの違いはそないに無い

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
今回のマラテ滞在も折り返しとなった滞在6日目。
この日、サラが一度アパートへと戻った。
夕方に弟のノエルを連れて戻って来るとの事だが、サラが帰り1人となったマラテの昼下がり。
何処にも行くところが思いつかず、1人暇な時間を過していると、マラテエ〇マッサージの本丸、「Shogun Spa」の存在を思い出す…と同時に1人、店の前に立っていた。
受付でパネル的な写真の中から1人のフィリピーナを選び、受付を済ませると、表に用意された車で向かったのは、マラテのレジャーホテルでVICTORIA COURTと双璧を担う、今は無きSOGOであった。
SOGOに着くと、フィリピーナは慣れた感じで受付を済ませて2人で部屋へと向かった。

【マラテでヌルなマッサージ】マラテ、エ〇マッサージの本丸「Shogun Spa」へと出陣!【Chap6 105話】- ミカエルblog ep178

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

マニラ、マラテの昼下がり。

1人向かった「Shogun Spa」を経て、マラテのレジャーホテル、「SOGO」へと辿り着いた。

Shogun Spaで指名したフィリピーナは、“毎度おなじみの”的な使い慣れた感じでエレベーターに僕を誘い、部屋に案内される。

フィリピーナが部屋の扉を開けると、飛び込んで来た景色は、

ミカエル
心の声
狭っ!カビ臭っ!

恐らく最安の部屋なのだろう。

頭をフル回転させ、最高の表現で表すとするのならば、“セクロスに没頭する為だけの空間を目指し、圧倒的に無駄をそぎ落とした部屋”とも言えるが、

普通に言うなら、単にベッドスペースだけが確保された狭苦しく、設備が凄まじく古いカビ臭い部屋で、“青かんよりはマシでしょ?”位の風貌を織りなす、部屋のたたずまいである。

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「ガチぃ?この部屋なん?」と言う言葉をフィリピーナに発した所で、虚しい程にこの部屋である事は目に見えている。

のど元まで出た言葉を飲み込み、凄まじい程の不衛生さを感じずにはいられない部屋へと入った。

部屋に入るとベッドだけで一杯のスペースの横に扉があり、そこがシャワールームになっていた。

このシャワールームも、偶にフィリピーナが送ってくる写真で見る様な感じのシャワールームで、

ミカエル
心の声
なんか、ちょっと嫌っ!

そう思ってしまう自分がいる。

そんな中、ヌルなマッサージ師のフィリピーナはそそくさと服を脱ぎ始めて、僕の服に手をかける。

2人して生まれての姿になり終え、シャワールームへと向かった。

 

ミカエル
心の声
いやいや、とは言え、こんななんか不衛生な所で、俺…今日立てへんかも…

マッチアップが始まる前からピッチの状態の悪さに、ストライカーであるミティーの士気は下がっている状態だと思われた。

この古いシャワールームの中で、本番行為なしの為、フレンドリーマッチとしてホイッスルが吹かれた、日本代表対フィリピン代表のマッチアップ。

アウェイであるSOGOに乗り込んでのマッチアップは、ホームであるShogun Spaのフィリピーナが地の利を活かし始め、まず試合を優勢に進めたのはフィリピン代表だった。

フィリピーナがシャワーをひねり、良い感じで自らの体とソープのヌルッとを隈無く使い、僕を洗い上げて行く。

洗い始められる事、30秒、、、ミティーは意に反して、ギンギンにされている。

カード覚悟のファイルでフィリピン代表の猛攻を止めるが、ゴール前でのフリーキックを与えてしまった。

ボールをセットしたShogun Spaのフィリピン代表フィリピーナは、ソープでヌルっヌルになった手で、ミティーをスコスコし始め直接ゴールを狙うが、ここはキーパーがギリギリ、コースを変えコーナーキックに逃れた所でハーフタイムへ。

ほとばしる汗をバスタオルで拭いながら、後半のピッチ、ベッドルームへと場所を移した。

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やはりベッドルームに戻ると、あまりの狭さの為、壁の圧迫感がハンパない。

するとここで、フィリピーナが持って来ていたプレイバッグの中から、ピッチに被せるカバーの様な物を出して、ピッチに敷き始めた。

要はローションを使うので、毎回このカバーを持参の様だ。

そして、後半のホイッスルが吹かれる。

まずはフィリピン代表が持参していたプレイバッグの中から、ローションを出して自分の体に塗り広げ始めた。

日本のベストセラー、“ぺぺローション”なのかどうかは分からないものの、そのローションを自らの体に塗り広げたフィリピン代表のボディーは、テカっテカである。

そのテカり具合は、容易にShougun Spaのコンセプト、“ヌル”の言葉を連想させる程のテカり具合である。

そして後半開始直後の、フィリピン代表の猛攻が始まった。

ベッドの上でうつぶせにならされると、僕の体の上で上下に豪快にスライディングするフィリピン代表。

上の二つの山を豪快に僕の背中に擦りつけながら滑り終えると、更に仰向けにさせられ、先ほどと同じ攻撃を仰向けでも喰らう。

そんな攻撃を5分位だろうか?喰らっていると、更にフィリピン代表が戦術を変えて来た。

大量のローションをミティーにかけ始め、自らのゴールで擦り始める、日本で言う所の“ス〇タ”の戦術を披露する。

だが、百戦錬磨のShogun Spaのフィリピン代表だけあり、前後へのグラインドの動きが、盛大にエ〇い、、、リアルPu〇nhubである。

そんな激しい攻撃を何分喰らったのだろうか?この狭いセクロス専用ピッチで、フィリピン代表の猛攻を何とか耐え凌いでいると、フィリピーナからあるオファーが届いた。

 

フィ…パコりたい??

ミカエル
Yes, I am

フィリピーナから提示された金額は4K。

安い、高い、相場など全く分からないまま、全力のサムアップをベンチの財布へと送り、フレンドリーマッチから、公式記録が残る国際Aマッチへと昇華する。

ホームであるフィリピン代表のプレイバッグの中から、贈呈されたヘルメットをフィリピーナの手で被せられ、再びホイッスルが鳴った。

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今度は自らが仰向けになり、「カモンっ!」と言葉にはしないものの、ご開帳となった、フィリピン代表のバイタルエリア。

ヘルメット付きのミティーを、フィリピーナのゴールマウスに突っ込み、アタックを繰り返す。

流石に様々な殿方の男根と対峙し、マッチアップを重ねて来たフィリピン代表である、「Oh…Oh…Oh Yeah!」とPu〇nhubの様な喘ぎ声を上げながら、男の高揚感を高めてくれる。

だがこの日、一向にミティーゴールを奪えないまま、まあまあな時間グラインドという名のスプリントを繰り返した。

最後にはフィリピーナはあからさまに早く“Finish”して欲しそうである。

だが、やはりこの狭く圧迫感のある、カビ臭い部屋のピッチ環境では無理なのかも知れない…

とは思っていたものの、アディショナルタイムに猛烈なスプリントをかけたミティーは…

F・i・n・i・s・h♡

アディショナルタイムギリギリでゴールネットを揺らした。

この旅に来て6日目にして初めてのゴールである。

それは、サバンのゴーゴーでBFしたものの、マッチアップに至らなかったジャナの事を含めると、まあまあな金額をかけてのマッチメイクであったのは間違いない。

そんな公式記録:ゴール⇒ミティー 1を記録し、日本代表vsフィリピン代表の国際Aマッチはそっと幕を閉じ、ヘルメットと脱ぎ捨て、縛った後ゴミ箱へ捨てた。

 

そして、マッチアップ後のシャワーを終え、部屋を出た僕たちは、この国際Aマッチの時間の間、ずっと待っていたのか?外に出ると既に止まっていた車に乗り込み、Shogun Spaの前でフィリピーナと別れ、何事も無かったかの様にしれっとコンドへと戻った。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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