【久々のマカティへ】マラテの昼下がりに退屈過ぎて、久々のマカティ へ。そこで手見上げシェアの新概念を発見する【Chap6 121話】- ミカエルblog ep194

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ミカエル
同伴前の暑っつい、暑っついマラテの昼下がりに、皮の長袖ライダース来て現れるフィリピーナ謎

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
リサの行く行く詐欺もあり、1人での目覚めとなったマラテの昼下がり。
サラかも放置プレー中の身で、1人ぼっちにされた際のマラテの昼間のやる事の無さに驚愕しながらも、とりあえず身支度を済ませて表に出た。
性の誘惑漂うマラテの街で、その誘惑に打ち勝つ事は一切なく、流れに任せて向かったのはShogun Spa。
ただ、前回リクエストしたフィリピーナはこの日は休みだった。
が、帰ると言う選択肢はなく、新たなフィリピーナを指名して、2度と行かない事を心に誓っていたマラテSOGOで再びの発射をかまして、Shogun Spaを後にした

【マラテのラブなホテル】Shogun Spa御用達のマラテSOGO、2度と行く気は無かったが再びのヌルなマッサージ【Chap6 120話】- ミカエルblog ep193

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

この日も向かってしまった将軍様。

こんな時間から、またしてもフィリピーナ界の性のプロを相手に、発射してしまった自分をちょっと嫌いになりそうだ。

そんなマニラの昼下がりの情事を終え、全くのノンプランかつフィリピーナに放置され中の現状。

久々にマカティにでも向かおうかとの思いがよぎって来る。

夕方前のこの時間、ついでにK氏のオフィスにも遊びに行こうと考え、とりあえずK氏に電話をかけると、オフィスにいるとの事だ。

3日前のカプリコーン、そして一昨日、プレミアYOKOに一緒に行ったK氏には、さして興味はないものの言うてフィリピーナの園である、K氏のオフィス。

去年の10月に行われたK氏の会社のアニバーサリーパーティーでは、A子を始めとした何人かの従業員フィリピーナ達と、2次会的にGramercy71に行こうとなっていたのを、裕次郎の一声で突然のプレミアYOKO行きが決まり、「ごめんっ」と断って以来のK氏の従業員フィリピーナ達との再会である。

「今日何人いてん?」と聞くと、この日は20人足らずの出勤で、とりあえず、何かお土産的な物を買う為に、とりあえずロビンソンへと向かう。

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いつもオフィスに行った際にリクエストされる事が多いのは圧倒的にYELLOW CABのピザである。

ロビンソンの上の階にもYELLOW CABはあるみたいだが、まずは一旦、他の食べ物を探す為に、べドロ・ギル側の入り口から入り、軽く見て回るろうとH&M側に歩き始める。

するとすぐに目に止まったのが、去年の11月の滞在でロビンソンに訪れた際に、9月に来た時には無かったのになと思っていた「PABLO」。

後に日本のチーズタルトのお店だと言う事を知るものの、この時はそんな事は知らないまま、ディスプレイに並んでいた3つのタルトのホールを購入した。

ピザやケーキなどのお金の掛からないお土産でも喜んで来るのが、KTV嬢フィリピーナの擦れたお土産感覚とは違い、お財布に優しい所なのは間違いない。

そんなお土産を買い終え、Grabを配車してマカティ へと向かう。

 

40分ほどでマカティ へと到着すると時刻は17時前になっていた。

K氏のオフィスは僕の中で、商業施設群のランドマーク的存在、RCBCプラザを越えたデラ・コスタ沿いにある、まあまあいい場所のオフィスで、働く場所に憧れて求人に応募してくるフィリピーナも多いらしい。

ただ、求人に関して、フィリピーナに限って募集している訳では無いのだが、求人の応募はほぼフィリピーナらしく、その結果として築き上げられたフィリピーナの園である。

そんな難波秘密倶楽部を彷彿する、マニラ秘密倶楽部へとエレベーターで上がる。

オフィスのドアを開けると、珍しい日本人の訪問に手隙のフィリピーナ達が迎えてくれた。

3ヶ月ぶりの再会となるフィリピーナ達。

当然ではあるが、ルックスでは選考されていないフィリピーナ達であり、少なくとも真理子のクオリティを求めるのは、、、いや言い過ぎた、言うならば白いバラ、TOKYO88、Joara辺りのクオリティさえも望めないのも事実である。

だからこそ、もしKTVにいたとしても、指名しないであろうA子を含めた、並よりの並の一部のフィリピーナが、謎に良く見えてしまう亜空間で、A子なりからのこの後の誘いを期待しつつ、亜空間を抜け、A氏のいる部屋へと向かった。

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フィリピーナ達とのフロアとは区切られたA氏の部屋のスペースには、仕事がある時は常に自分のパソコンと向き合っているA子達とは違い、事務員的に正味事務作業だけをするフィリピーナが2人いる。

言うならば2/20である。

そのフィリピーナに持って来たお土産のチーズタルトを、「後でみんなで食べて」と渡してA氏とぺちゃくちゃとべしゃりをしていると、A氏がこの後仕事が終わってから再びの、

A氏
夜、カプリコーン行きません??

またしても、カプリコーンのオファーをかけて来る。

が、前回はサラと行ったのでがっつりとは見ていないものの、A氏の指名子意外、特に目ぼしいフィリピーナがいなかった印象であるカプリコーン。

ミカエル
もうえぇって、他の店行こや

サラから連絡がくれば、どの様な展開になるか分からないが、僕の中では今日の最後はそれこそ昨日行けなかった無限で終わる事は心の中に決めているものの、まだマラテで回っていない店は鬼ほどある。

カプリコーンよりも折角なら行った事のない店を回りたい。

ただ、A氏曰く昨日はカプリコーンに行っていないらしく、今日は行っときたいらしい。

結果、カプリコーン1セットだけ〜の他の店に見る見るに回る事に決まり、A氏のオフィスで無駄に時間を潰して仕事が終わるの待つ。

一応、その間にもしサラに「今日何しとってん?」とオガられても、A氏のオフィスで仕事してたと言える様に、オフィスでの写真なんぞも撮ってみる。

 

そんな時間を過ごしていると、渡したチーズタルトを先に食べていた、事務員フィリピーナ達のある異変に僕もA氏も気づいた。

ミカエル
心の声
ワンホール、全部いってもーてるやんっ。。。

同時にA氏も「一個いってるっすね」と苦笑いを浮かべる。

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20人程のフィリピーナ達がいるこのオフィスに、「みんなで食べてな」と言って渡したタルト。

確かに後2ホール残っており、他のフィリピーナも食べれるっちゃ食べられるだろう。

が、みんなが食べるとなると、小っこい、小っこいタルトになるのは確実である。

確かに異国の文化であり、日本人的感覚で考えてはイケないのかも知れないが、まさかの割合でお土産を平らげたフィリピーナ達。

ミカエル
心の声
この概念で行けばホールが10個も、持って来なあかんやんけ…

新たなシェアの概念を、このフィリピーナ達から学びながら、次回からオフィスに来た際はA子達を始めとしたフィリピーナに渡す事を誓いながら、仕事を終えたA氏とオフィスを後にした。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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