【マラテのラブなホテル】Shogun Spa御用達のマラテSOGO、2度と行く気は無かったが再びのヌルなマッサージ【Chap6 120話】- ミカエルblog ep193

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ミカエル
ケツ毛ボーボーのフィリピーナ、俺は嫌い

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
店終わりにコンドに来る事を約束したHigh LightsのKTV嬢フィリピーナ、リサ。
コンドに戻り、リサを待つも中々連絡は来なかった。
シャワーを終え万全の体勢を取るも、まだ携帯はならない。
ソワソワし始めた僕は、無駄にFigaroに向かいテラス席で飲みたくもないコーヒーを飲みながら、現れるの待つが、4時前になってもリサは現れず、部屋へと戻った。
わずかな望みを抱き、携帯を持ったまま浅い眠りで携帯が鳴るのを待つが、結局、携帯は鳴らず行く行く詐欺だった事を知る

【KTV終わりの約束】アフターを飛ばしてフィリピーナの仕事終わりにへやでの待ちあわせ、俄然ヤル気でフィリピーナを待つ【Chap6 119話】- ミカエルblog ep192

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

“リサからの連絡に気づかなかった最悪”との思いで、携帯を握りながらの浅い眠りを経て、マニラ滞在残り2日となったこの日、起きたのはまあまあ深めの昼過ぎだった。

リサはもちろんのこと、サラも、そして現状サラ以外のマラテのフィリピーナで“ソクソクディバ?”と言える可能性が高いチェリーも、やはり店に来ないなら用無しなのだろう、昨日の同様の営業LINEは来ていなかった。

そもそもを考えれば、サラとの時間を過ごす為にフィリピンにまで来て、毎回の事ではあるが、サラが謎の怒りで家に帰って行き、毎回1人ぼっちされて昼下がりのマラテで目覚めるシチュエーション。

この負のループが続く、切な過ぎるシチュエーションに心が震える。

もしすると、このズキズキと痛む心癒してくれるのは、リラクゼーションエステである、Shogun Spaだけなのかも知れない。

と言うよりも、カジノもしなかったこの頃、1人でマラテに放置された際のやる事に無さに、改めて心が震えた。

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とりあえず、アグレッシブに出かける準備を始めたものの、言うてShogun Spaのリラクゼーションには3日前にお世話になったばかり。

「コイツ、めっちゃ来るやん!」と思われるのでないかとの羞恥心と、プレイ会場となるであろうSOGOの部屋の悪夢が蘇る。

Shogun Spa、Red Massage、考えてみれば、フィリピーナがいなければス○ベな選択肢しか持っていない、僕の昼マラテデパートリーに驚愕しながら、リサのブッチをシャワーで涙し終え、準備を終えた。

エレベーターに乗り、コンドを出るとまずはレッドマッサージの看板が押し寄せて来る。

ただ無類のしごかれ好きの僕ではあるが、今日に限ってはしごかれた所でなんぼのもんじゃい的な気持ちである。

要約すると、リンガムなマッサージで、

ミカエル
妄想中
(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)/lァ/lァ

と、恐らくまあまあブスが僕のイチモツをしごき上げるであろう事を考えると、今日に限っては美人にしごき上げて貰わないと、逆にテンションが落ちそうだ。

前回、血迷ってゴリピーナをイッたろうとしてしまった反省も相まって、難なくレッドマッサージ前を通過する。

【マラテのエ〇マッ〇ージ】エドコン・ブルゴスしか知らなかった男が、マニラのエ〇文化で見せた悲しきサガ【Chap6 44話】- ミカエルblog ep117

 

アドリアティコを軽快に北上して歩みを進める。

そして、エラスを超えてマニラクラウンパレスホテル横の十字路。

昨日はこの十字路を右折し、ウィリアムに捕まった。

今日の選択肢は直進or左折。。。

左折した。。。

今もなお行った事がないKTV、至尊の前を通過してボコボに出ると、我らがShogun Spaに到着した。

2回目となり知ったが、このShogun Spaの前に泊まっていた白い車が、SOGOへの送迎用のShogun Spaの車であり、この日も店の前で客をSOGOへと放り込みたそうにスタンバっている。

しかも前回リクエストしたフィリピーナからは、前回は店に払ったお金とは別に、フィリピーナにパコリ代4Kと言われたのだが、次回から2Kでいいとのオファーを貰っていた。

ミカエル
妄想中
(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)/lァ/lァ (*` Д´)//ア//ア//ア!!

今日は現在傷心中の心を癒す為、飛びっ切りのデカい喘ぎをかます決意を固めて、ドアを開け階段をのぼる。

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階段を登った受付のスペースには、3日前と同じアテが受付をしていて、階段を上がって来た僕に気付き、「ハ〜イ!」と声をかけながら、「オマエ、また来たんかい!」とまあまあニヤけている。

そう言う所だけは謎に記憶力がいいのがフィリピン人なのだろう。

だが、次に発した言葉は、前回リクエストしたフィリピーナが、今日は休みとの言葉だった。

ミカエル
えっ、、、そうなん。。。

ただ、ここまで来て退散という選択肢は既にない。

もはや、心も体も、

ミカエル
SE○なんか、誰とやっても一緒!

の方向で傾いている。

次の瞬間モニターのパネル写真を選び、違うフィリピーナをリクエストする僕がいた。

そして、カーテンの向こうから出てきたフィリピーナと、表の車に乗ってSOGOへと放り込まれて、前回と同じ通路を通り、部屋へと向かう。

 

ミカエル
またやんっ!

入った部屋こそ違えど部屋のタイプは全く一緒で、マッチアップのピッチがあるベッドだけで一杯の狭い部屋だった。

【SOGOマラテの劣悪環境の中…】フィリピーナのヌルなマッサージから、日本代表vsフィリピン代表の国際Aマッチへ【Chap6 106話】- ミカエルblog ep179

そして前回と同じ流れでシャワーを終え、日本の風俗で言うところのプレイバッグの様な物から、ローションプレイの為に、ベッドに敷く用のカバーを広げる。

再びヌルっヌルになりがながら、このピーナのパコりたいか?の言葉を待つと、このピーナの提示は3Kだった。

結局その場のいい値ではっきり値段が決まっている訳ではないのだろう。

飛びっ切りのデカい喘ぎをかますと言う、本日最大のミッションは恥じらいもあり、出せなかったものの、やはりこの日、

ミカエル
やっぱり、SE○なんか、誰とやっても一緒!

という事は間違いなかった様で、普段通りのFinishを終え、フィリピーナとのトークの時間となる。

そして、ここで出たのもやはり次回からは2K。

コイツらそもそも2Kが相場なんちゃうん?と沸き出てきた2K相場説も程々に、もう2度と来る事はないと思っていたSOGOに再び舞い戻りながら、部屋を出る。

そしてShogun Spaの前で車を降りた僕は、夕方前のマビニを歩き始めた。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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