【マラテKTV・全店見る見る】マラテの1つのストリートを省き、マビニを「KAI」から南下で攻めてまわる【Chap6 122話】- ミカエルblog ep195

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ミカエル
KTV嬢上がりのゴーゴーフィリピーナとゴーゴーフィリピーナ上がりのKTV嬢、どっちか選ぶシチュエーションがあるなら、どっちも微妙

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
Shogun Spaでリラクゼーションマッサージを終え、この暇さを凌ぐ為に久々のマカティに出かける事にした。
そうなると、A氏のオフィスにも訪れ、去年の10月以来となるA氏の従業員にも久々に会いたく、とりあえず手土産を買いにロビンソンに向かう。
20人程のフィリピーナの為に用意したのはチーズタルト。
3ホールを用意すれば足りるだろうと思っていた、手土産を持ちオフィスに到着し、2人の事務員フィリピーナに「みんなでシェアして」と預けた。
すると気づけば事務員フィリピーナ達は、シェアの概念をぶち壊すワンホールを食べきっており、残りの18人程のフィリピーナが2ホールをシェアしないと駄目な謎の状況が生まれる。
そんな新概念を見せつけられながら、A氏の仕事が終わるまで事務所に滞在して、仕事を終えたA氏と共にマラテへと向かった

【久々のマカティへ】マラテの昼下がりに退屈過ぎて、久々のマカティ へ。そこで手見上げシェアの新概念を発見する【Chap6 121話】- ミカエルblog ep194

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

20時前にA氏(以降、アキ氏に統一させてもらいます)と共にオフィスを後にして、マラテを目指すと金曜日の夜という事もあるのか、マラテ行きである僕たちの車線と対向車線、双方まあまあな爆混みをしていて車は中々動かない。

ここ最近は頻繁にカプリコーンの元へ通っているアキ氏。

月~木はもしかしたらここまで動かない事はないのかも知れないが、こんな渋滞をくぐり抜けながらあのパコりパートナーがいる、カプリコーンに通っているのかと思うと、少なくとも真心で出会ったS子よりはモチベーションが高いのだろう。

だが、言うて僕のモチベーションはカプリコーンに無いのも確かで、動かない車の中で、再び「本間にカプリコーン行くん?」と野暮な確認をすると、安定の「Yes」である。

と言うことは、この渋滞の感じで行くと、マラテ到着は21時、21時半位で、どの店も途中で切り上げずに時間まで行くと、よく回れて3軒位だろう。

とりあえずは、まだ僕が行った事の無いKTVを、KAIから南に南下していき、全店見る見るで回る。(ボコボのKTVは全省き)という事で、カプリコーン以降の行動が決まったものの、今日こそ僕は、最後のKTVは無限に行きたい。

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そうなると、見る見るの時間を考えると実質3軒。

その内、カプリコーンと無限で既に2軒であり、残りの1軒に凄まじい程の全力で挑まなければイケない厳しい状況である。。。

ミカエル
心の声
やっぱ、カプリコーン止めへん?

溢れ出す心の声、しかしそんな心の声にアキ氏は、いつの通りの鈍感力で答える。

カプリコーンのフィリピーナとチャットをしまくりながら、

21時過ぎ、、、カプリコーン到着。

 

店内に入りってすぐのフィリピーナ群。

アキ氏のフィリピーナはすぐに立ち上がり、アキ氏に近寄って何やら言葉を交わしている。

僕もその場で選ぼうと試みるが、無くは無いがドンピシャもいない、そんな小粒揃いのウェイティングフィリピーナの中から一人を選び、アキ氏御用達のダイニングへと移動する。

いつも通り、お得意に英語と歌唱力で序盤からかっ飛ばし始めるアキ氏。

カズ氏のゲスい場の盛り上げ方とはまた違うアプローチで、アキ氏もまた、クリーンな形で場を盛り上げる力を持ち、彼とのKTV周りはホントに楽しい。

そんな場での時間は直ぐに時間が経ち、延長かどうかの確認にママのアテがテーブルに来る。

ミカエル
心の声
いや、楽しそうやけど違うで!ここはチェックって言うねんで!

チェックと言う言葉を忘れてしまいそうな、アキ氏に念ずる。

だが、僕の念に反してアキ氏のフィリピーナが「エンチョウ」とアキ氏を煽りはじめた。

ミカエル
心の声
オマエが言うな、ブスっ!

言うて、アキ氏のパコりパートナーのフィリピーナは、カプリコーンの中では可愛いフィリピーナなのは、間違いない。

ただ、この場に限っては、延長の煽りを入れるこのフィリピーナが、圧倒的なブスに見える、いや、見え続ける。

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このままでは、アキ氏の口から「延長っ!」と出てしまいそうなので、アキ氏に、

ミカエル
最後、無限のフィリピーナに店来てって言われてて、2時前なったら行こうって思ってるから、もしあれやったその時に戻りや

全くチェリーからはラインも無く、店に行く約束なども無かったものの、“とりあえずここは、シンプルにチェックやろっ”と謎の迷いを見せるアキ氏を、“後で戻ってきたらええやんかっ”の話でまきにかかる。

少なくとも、タクシー内で交わした「KAIから順番に見る見るで南下」と言う話だけは遂行してもらって、僕も“ここ”そして“この子”と思える店と指名子を持ちたいのは間違いない。

そんな僕の熱き心の声にA氏はようやく応答する。

パコりパートナーのフィリピーナに対して、

アキ氏
クヤの知り合いの店に行かなあかんから、来れたら後で戻ってくるわ

若干、僕をだしに使っているものの、ナイスぅな言葉を発して、チェックをママに告げた。

アキ氏のパコりパートナーのフィリピーナとの壮絶な戦いを制し、ここ最近で一番アキ氏の事を好きっ♡と思いながら、直ぐにカプリコーンを出る。

北に上がるにつれて現れてくる、様々なKTVと呼び込みに脇目も振らず、一直線にマビ二を北上してまずは「KAI」に向かう予定だが、「花と蝶」を通過時だけ若干迷う。

去年の7月にサラと出会えた際、アキ氏と僕は「信長」で食事をとりながら、僕はサラとのやりとりをしていた。

アキ氏曰くその当時は、花と蝶がまだ出来たてホヤホヤとのKTVとの事で、確かに店内に入るのに、今の扉がまだ工事中で信長の横からアキ氏は出入りしながら見る見るに向かっていた。

そして、帰って来たアキ氏が「まあまま可愛いのおったっす」との事だったので、もしサラが来なければ行こうとしていたKTVだ。

1人で何となく入りづらい感じが僕にはあり、今日まで1人では行った事がなかったが、そんな事もあり、「花と蝶」は今日一で全力チェックの所存である。

そんなフライングしかける気持ちを抑えながら、とりあえず僕たちは「KAI」に到着。

 

ドアを開けて、「イラッシャイマセー」と共に、水着に絡めたコスチュームのひな壇フィリピーナ達をガン見する。。。

ミカエル
心の声
オバハンばっかりやんけっ

言うてこの後、KAIにも通う時期も来るので、よく見たらオバハンばかりでは無かったとは思うが、ぱっと目についたのは、ベテラン臭のすごいオバハンばかりで、30秒で店を後にする。

LAの場所さえしらなかった僕に、アキ氏が「もうすぐそこLAっすよ」との話をしてくれ、途中一端、店内に入った途端、目線を凄まじく感じるLAにもお邪魔して見る。

120秒でLAを出て、次に出て来たのは日本橋亭の上にあるKTV。

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表にいた案内のアテと一緒にエレベーターに乗りながら、ブルーエンジェルともう一店舗を見て回る。

一瞬アリかもと思わせるフィリピーナもいるものの、「撤収」となった。

そして、再びマビニに出て、南下を始める。

まず現れたのは、それこそ花と蝶の横のKTV、「ブラックレイン」と「マブハイ プリティーハニー」。

だが、この両店舗はドアを開けること5秒、、、再びの「撤収」で、ドアを開けるだけでアカン所と悟った。

そして、いよいよ僕の中の本命、「花と蝶」。

一応、ここまでアキ氏とは、いい子おってもとりあえずは全部回ろうという話になっている。

まだ、マビニそしてアドリアティコにはクソほど、見る見るに回るべき店は残っていた。

花と蝶のドアを開け、階段をのぼりウェイティングのピーナを見渡すこと15秒、僕もアキ氏も「ここでいっか?」と、見る見る打ち止めを宣言し、ショーアップをお願いして、花と蝶での時間を過ごす事となった。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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