【花と蝶のフィリピーナ】KTV回りが出来る実質最終日の夜、花と蝶で出会ったピーナでヌクっ!【Chap6 124話】- ミカエルblog ep197

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ミカエル
お世辞のレベルで言うなら、KTV嬢フィリピーナの「POGI」は、日本で洋服を買うときの店員さんの「大変、お似合いですよ」とほとんどタイ

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
マラテのKTV、「花と蝶」での指名となった新人KTV嬢、サクラ。
今まで、裕次郎に連れて行かれたプレミアYOKOで、裕次郎の彼女を見る限りは、金はかかるし高飛車やしとのイメージから、ローカルKTVばかりの僕からすればノリと持ち帰りと言う意味では敷居が高いのはペンギン系の高級店KTVだった。
その意味で同じカテゴライズの様な感じもする花と蝶ではあるが、サクラはまだ入店して1ヶ月半程の新人らしく、裕次郎の彼女の様な、お金に貪欲な感じはそんなに感じない。
サラが明日戻ってくる事も確定し、実質KTV回りラストデーとなる今宵、サクラお持ち帰り作戦を遂行にかかる

【KTV新人フィリピーナ】ペンギン系のKTVのフィリピーナに謎に敷居の高さを感じる中、新人フィリピーナと分かった瞬間、全速前進【Chap6 123話】- ミカエルblog ep196

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

初めて向かった花と蝶で指名したサクラ。

当時マラテでは、花と蝶とKei.koがペンギン系の新店舗としてオープンしていて、花と蝶でキャストフィリピーナの質がこんなに高いなら、若干Kei.koにもこの後行ってみたいとの思いもショーアップ前の時点ではあった。

ただ、サクラを指名して話をしている内に、そのKei.koも行きたい願望は消え、無限のチェリーにも「言うてパコれるのも確定した訳じゃないし、ちょっと行かんでええかな」と言う思いも、沸いてきている。

少し話がそれてしまうが、そもそも当時の僕の中では、ペンギン系の高級店系の店舗と言えば「Premier」の称号がついているだけあり、裕次郎に連れて行かれたプレミアYOKOのイメージだった。

その後、マラテで言うならUpstage Premierや比較的新しいPremier Keiko、マカティのPremier順子、ケソンのPremier真理子など、「Premier」付きの店舗が増えて行ったものの、当時、僕が思っていた、プレミアYOKOがマラテ最高級店説。。。

この時はYOKOにしか付いていなかった、この「Premier」の称号に引っ張られていた感は拭えない。

そう言った意味で、プレミアYOKOで働く裕次郎の彼女フィリピーナが、男性からの金銭的なサポートや貰うプレゼントなど、その感覚に不具合を抱えてしまっているのは間違いなく、裕次郎の彼女フィリピーナの周りのフィリピーナも、そんなフィリピーナが多いイメージ。

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そもそも他のペンギン系の店舗に足を向けた事も無かったので、プレミアYOKOを省いて考えてみると、アキ氏の話を聞く限りは、その他の2つのYOKO、順子あたりがそれに何となく続くのだろうか?

そして、アップステージ ゴールドとブルーエンジェル。

花束と先ほど行ったカプリコーンは、ほぼローカル店クオリティとのイメージが、僕の中でマラテのペンギン系に持っていたイメージだった。

値段的には、プレミアYOKO、クラブYOKO、グランドYOKO、順子あたりは、そないに違いはないのかも知れないが、そのカテゴライズの意味で言うと、花と蝶は値段的には、そこらあたりに並んでいる様な気はする。

ただ先ほど話した、当時僕の中で最高級店とイメージしていた、プレミアYOKOでも言うてフィリピーナの可愛い、可愛くないの波は激しい。

そう言った意味では、この時ショーアップに並んだ花と蝶のフィリピーナは、その波の激しさがプレミアYOKO程なく、その意味でも指名した新人のサクラは「いい波のってんねぇ~」と言えるマラテで巡り合った波だった。

 

大幅に話がそれてしまったものの、そんなサクラとの何気ないKTVでの時間ではあるが、楽しい時間が過ぎて行く。

横では、どこのKTVに行ってもお調子者のアキ氏が、いつもながらのカラオケパフォーマンスを披露し、英語の歌を指名のフィリピーナと歌って盛り上がっている。

そんな時間も1時半を回り、延長の確認にスタッフが訪れた。

ここでの延長は、3時のほぼラストまでの時間を、ここ花と蝶で過ごす事を意味している。

僕にとっては、現時点で一番パコれる確率が高そうな、チェリーの店にラスト行くかどうかだが、言うて店に行く約束はしていない。

そしてアキ氏にとっては、先ほど「後で戻れた戻るわ」と告げた、カプリコーンのフィリピーナの店に戻るのであれば、戻らないといけない時間でもある。

僕は、、、

ミカエル
俺延長したいんやんか。。。後やっとくから、戻るんやった戻ってや

迷うことなく花と蝶での延長を決め、一応付き合ってくれているアキ氏に、カプリコーンのフィリピーナに怒られそうなら戻ってとの話をする。。。

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アキ氏
いやいやいやいや、ミカさん残るんやったら、俺も延長するっす

僕が残るならと、前置きするアキ氏ではあるが、自分がただただ指名のフィリピーナとデレデレしたかっただけなのは間違いない。

2人とも延長を入って来たスタッフに告げると、アキ氏は高速タッチでカプリコーンのフィリピーナにテキストを送っている。

結局、アキ氏はカプリコーンのフィリピーナの店終わりに、彼女を拾うらしい。

彼女フィリピーナを後で拾うので、今日に関してはアキ氏からすれば、指名フィリピーナお持ち帰りの概念は無いのだろうが、謎のステイが確定する。

そんな事で始まった、アキ氏も残っての延長の時間であるが、楽しいが故の時間はあっと言う間に過ぎて行く。

そろそろ、いつもの如く、

ミカエル
心の声
この後、おっちゃんと会ってゴニョゴニョ…

と言い出さなければ、何も動かないであろう時間に差し掛かって来た。

ただ昨日のリサの様なノリでの時間では無く、これがペンギンマジックなのか、自重気味の僕がいる。

ここまで約2時間に渡って尚、まだパイオツモーミーにさえ至らずに過ごして来たここまでの時間。

やらしいドレスの胸元から、ブラをチェックするのが精一杯だが、逆にやらしいドレスの胸元がタイと過ぎて、胸元が“チラッ”となる遊びがないのと、ほぼ確、ヌーブラなのだろう、ブラさえも見れずに過ごして来たここまでの時間。

ローカルKTVには中々いなさそうなサクラを見つけ、いい波に乗ったと思ったいたものの、いままでにない、紳士的なアプローチで、パイオツモーミーなどのスケベーな記録よりも、記憶に残る紳士的な男を演出してしまって、後戻り出来なくなった今、本当の意味でもいい波には乗れそうにない空気だ。

その後も、「この後、おっちゃんのコンド来て、ソクソクディバ?」と言い出す瞬間は訪れないまま、無情にも時間は過ぎた。

 

とりあえず、サクラとLINEを交換する。

すると、自称モデルもしていると言っていた、サクラのラインのタイムラインには、フィリピーナKTV嬢にありがちな、何のモデルなのかよく分からないものの、サムネイルの様な感じの、ちょっとスケベーな下着の写真がまあまあ上げっていた。

ミカエル
心の声
ヌケるっ!圧倒的にヌケる

マニラにまで来て超絶に空しいものの、最悪サクラの写真をおかずに、G行為でヌケると確信した僕は、花と蝶のフィリピーナのクオリティに腰が引けた所もあったのか、無理にサクラを誘わずに長期戦でのワンチャンを目指す事にして、花と蝶を後にした。

その長期戦でサクラの行動が、ベテランへと変わっていく姿を見ながら。。。

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今日の最後は少し話がそれたついでで、更にそれた内容となりますが、ここまでずっと「ペンギン系」として記事を書いて来たものの、そもそも僕の中では昔から今に至っても解決していないが疑問が、この「ペンギン系」の呼び方です。

人によって、

・日本橋亭グループ
・ペンギングループ
・アップステージグループ

って呼び方が違い、ニュアンスで伝わるものの、実際にはどれが正しいのか知っている人がいれば、教えていただきたいなと記事を書きながら、思った次第でしたw

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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