【KTV嬢とのアフター】マラテ大虎で日本人とフィリピーナのアフターをうらやまの眼差しで見つめながら、同士を見つける【Chap6 125話】- ミカエルblog ep198

ミカエルblog
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ミカエル
フィリピンでカジノに行き1万ペソ勝った事を、ホテルで待っていたフィリピーナに報告した時に、逆にフィリピーナから「1万ペソだけなん?」と聞き返されると、自分の張りの細さを見透かされている様で、凄まじく恥ずかしい

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
KTV回りが出来る、実質最終日に花と蝶で指名したサクラ。
彼女との会話は楽しく、時間はあっと言う間に過ぎて行く。
セットの時間は直ぐに終わり、今滞在での無限のフィリピーナ、チェリーとのスケベーな夜を諦め、延長をする事を決めると、謎にアキ氏も延長に付き合った。
一撃でお持ち帰りしようとするのが僕であるが、この日はここまで乳さえも揉むことが出来ないままの時間を送っている。
そろそろ、この後の事を誘わないと、延長も終わる時間となっても尚、サクラに「この後、おっちゃんのコンドおいで!」とは言い出せないまま、LINEを交換すると、自称訳の分からないモデルとのサクラのまあまあスケベな写真がタイムラインに上げっている。
「ヌケるっ!」と確信した僕は、その写真をおかずにG行為にふける事を決め、サクラとは長期線でのワンチャンを目指す事にした

【花と蝶のフィリピーナ】KTV回りが出来る実質最終日の夜、花と蝶で出会ったピーナでヌクっ!【Chap6 124話】- ミカエルblog ep197

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

花と蝶のKTV嬢フィリピーナ、サクラには何一つスケベーな言葉も行為をミカエル実戦部隊が稼働しないまま、花と蝶を出てマビニを歩き始める。

流石に直に3時になろうとするこの時間は、VogueやNew Zebraの前にもフィリピーナの姿は無く、KTVが閉店直前のマビニの街の姿になっていた。

アキ氏
ちょっと、○○○が店終わるまで付き合って下さいよ

確かにである。

僕が逆の立場なら、知人のKTVに付き合った後、ピックアップするフィリピーナの店が終わるまでの時間が後数十分と、微妙な時間なら同じ事を言うだろう。

ただ、既に僕は今宵のG行為のおかずを手にしている。。。

ミカエル
妄想中
(*´Д`)/lァ/lァ (*` Д´)//ア//ア!!...アッ(*゚▽゚).。*・゚*・゚ イチャタ

とは言うものの、「俺、シンプルに帰って、サクラでシコりたいねんっ!」。。。とは言い出せずに、アキ氏に付き合う事になった。

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既にアキ氏の目的地である、カプリコーンへと差し掛かっていたものの、カプリコーン前に綺麗に左折し、アドリアティコに出ると、向かった先は「大虎」。

ミカエル
心の声
嘘やんっ、、、こんな時間にアフターでも無いのに飯っ??

アフターでさえも、この時間から食事をするのが何となく嫌な僕である。

まして僕の中では、日本人のベテランの方と在住の方の憩いの場所的なイメージで、何となくディープ過ぎて、一度も足を運んだことがない日本食レストランの「大虎」。

颯爽と店内に入って行くアキ氏について、店内へと入るとがらがら。

2人組の日本人方がいるものの、今の所、ディープ過ぎる空間ではない。

 

アキ氏はカプリコーンのフィリピーナに、「店が終わったら、大虎に来て」とテキストしたと胸を張っているが、まだ3時前のこの時間、、、おそらくまあまあな時間をここで待たなければならないだろう。

そしてオーダーを済まして、料理が運ばれて来るのを待っていると、3時前後となりKTVでの遊びを終えた日本人の方が徐々に大虎に来店し始め、徐々にディープな空間へが完成され始める。

ミカエル
心の声
ヤバいヤバいヤバいヤバい、何かちょっと嫌

そんな事を思いながら、亜空間に突入しかけの店内の中でただただテーブルだけを見つめる。

だが、数組の日本人はアフターだった様で、しばらくすると仕事を終えたフィリピーナが何人か、大虎の中に入って来た。

そうとなれば、当然テーブルばかりを眺めている訳にはいかず、アフターフィリピーナを連れの日本人の方に気づかれない様になめ見終え、チェックを済ませる。

この後、ホテルに行って「ソクソク ディバ?」なのかと考えると、

ミカエル
心の声
俺、ただただちょっと羨ましい

のは、間違いない。

先ほど指名したサクラに「ちょっとパイオツの写真、送ってや」、、、と言える程の関係でもなく、ただただG行為の夜に、これからソクソクへと向かう日本人とフィリピーナの姿が、性格差がそこにはあった。

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そんな姿を見ながら、オーダーした食事を20分程で食べ終えるが、カプリコーンのフィリピーナはまだ現れなかった。

店内を見渡せばいつの間にか、凸凸、凸凹、凸凹凸凹凹、そして僕らのテーブルの凸凸となっている。

そして、直にこのテーブルも凸凸凹と変化するだろう。

僕たちが入って来る前からいらっしゃった、凸凸の日本人の方には、少しシンパシーを感じる。

ただ、何も聞いてないが、もしアキ氏のフィリピーナが友達を連れて来て、凸凸凹凹凹位になれば、そのシンパシーは途切れ、ちょっとその方達にイキってしまいそうな自分がいるのも、間違いない。

そんな時間を過ごす事10分、3時半を過ぎてようやくカプリコーンのフィリピーナが、大虎に姿を見えた。。。たった1人で。。。

しかも前回一緒にアフターに行った時の様な、ガバッと胸の開いた私服ではなく、今日に限っては至って普通のTRIBALだ。

ミカエル
心の声
この、役立たずがいっ!

前回のアフターの際には、謎の友達を連れて現れたカプリコーンのフィリピーナが、今日という日に限っては、1人で現れた。

そうとなると、先ほどイキってしまいかけた、凸凸の日本人の方には、絶対に裏切らないで欲しい。

「何か、イキろうかなとか考えてすいません」との気持ちで一杯のまま、カプリコーンのフィリピーナがアキ氏の隣に座る。

 

「オナカ、スイタ」と言いながら、メニューを見始める。

恐らく、ほぼ確、絶対、このタイミングで「バイバイ」ではなく、何か食べるつもりでる。

そこに関しては、アキ氏に「もう帰るで」とスパッと切ってもらい所だ。。。

だが、、、圧倒的に戦力外の行動で、ただただデレデレしていた。

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結局、他の凹を持つ日本人の方々が、ソクソクの為に店を後にする中、僕たちが来た時間から約1時間強の4時過ぎまで大虎に居座り、沢山の凸と凹を眺めて、僕たちも店を後にした。

ただ唯一の救いは、シンパシー感じる凸凸の、お二人の日本人の方が最後まで凹が現れなかった事である。

心の中では既に同士と呼ばせて貰っている。

そんな同士達よりも先に大虎を失礼して、アキ氏のUberを見送った僕は、コンドへと戻り3割増しの強さでシゴき上げた後、眠りに就き、滞在最終日を迎える。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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