【ソ◯ソクルーティン化】マラテの銀河系軍団疑惑のあるフィリピーナ、生まれて来る子は元ガンバのエムボマ?【Chap7 48話】- ミカエルblog ep281

ミカエルblog
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ミカエル
マラテの常宿が極端に換気の悪い部屋で、その部屋に4泊以上泊まっているマラテベテラン おじ戦士達の部屋に呼ばれた時は、シンプルに鼻栓必須

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
ピンクレディーのフィリピーナ テシの“食事”の連れ出しには成功したしげる氏。
テシ限定ドアのエスコート、食べ物のシェアと張り切ったものの、テシは無情な言い訳で帰ると言い始めた。
するとしげる氏はガチギレでテシを責め立て、遂にはテシが泣いてしまい、側にいた見知らぬフィリピーノ達も集まり始めた。
結果バツが悪くなったしげる氏はテシを解放し、1人目の前のカジノへと消えていった

【アフター飯→カジノ】KTV嬢を連れ出したベテラン戦士、食事を終えホテルに向かうはずがカジノへ向かう【Chap7 47話】- ミカエルblog ep280

本日もよろしくお願いいたします。

 

しげる氏はお持ち帰り直前で散ってしまい、カジノへと吸い込まれて行き僕とクリスタルだけでホテルへと戻って来た。

そして部屋に入ると、原点にして頂点であるセック◯の壁。

その壁は一度崩れてしまうと、食事を摂るのを同じ位、当然のルーティンの如くシャワーへと向かい、ベッドへとなだれ込む。

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基本僕は、
・前戯 1分
・挿入 8分
・マ◯汁流しのシャワー 1分
10分完結型、新地遊び感覚とオ◯ニー感覚を組合わせた、淡白系ソ◯ソクが理想系おっさんではある。

何なら、フィリピーナがソ◯ソクを許した所までで満足な所があるが、実際問題フィリピーナがソ◯ソクを許す段階まで行って、

ミカエル
心の声
いや、やっぱり挿れんでええわ

とは、よっぽど性病を持ってそうなフィリピーナ以外、メンタルを強く持ち言えるはずは無いので、挿れはするが、ソ◯ソク中に他のフィリピーナとLINEを始めて、フィリピーナが萎え、激怒して帰って行く系のソ◯ソクテクニックの持ち主でもある。

 

が、そんな僕でも、演出、テクニックを含めた床上手フィリピーナ クリスタルの魔性性に吸い込まれ、前戯1分の理想を大幅に超え、10分超の前戯からこの日の夜は始まる。

元々マ◯汁 つゆだく系フィリピーナ クリスタルではあるが、舐達磨と化した僕の口割りによりもはやどれが汁でどれが唾液かなど分からなくなるほどのウェッティー。

マ◯汁に対して唾液の希釈割合6:4位だろうか?

つゆだく中の弱アルカリ性により、口の周りがカブレラしそうで心配である。

もし明日、口の周りがカブレラになっていた場合は、その時点でクリスタルの事が嫌いになりそうな位の口の周りが濡れ達磨となったところで攻守交代となり、とりあえずベッド横の棚に置いたバスタオルで口割り汁を拭き取りながら、、、

ミカエル
心の声
音よ、、、

舐めだけではなく、恐らく先人の日本人達により開発されたであろう、バキューム口割りをジュボボボボボボオォっといかつい音を立てながら、静寂性皆無のマラテのダイソンに吸引される。

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そんなダイソン クリスタルの手技により、バイ◯グラ1.5錠服用位のイキり具合になっているマラ・ドーナが、ベッドと言う名のピッチで躍動した。

もしかするとパ◯子が故に、性病の地雷原かも知れないクリスタルのゴールマウスを2日連続のノーヘルで縦横無尽にドリブルしながら、ゴールを目指して黄金期のバルサばりにポゼッションを高める。

だが、圧倒的にポゼッション率では上回るものの、2日連続のせいか、はたまたクリスタルのゴールマウスにも慣れたのか、なかなか枠内シュートを放てないまま、時間は過ぎて行く。

すると、夜の銀河系軍団かも知れないレアル クリスタルが上へとなり、FCミカエルのポゼッションは段々と下がり始める。

 

レアル クリスタル上のまま、お互い削り合うこと数分、、、

クリスタル
OォMィGッォ〜~~!

実況風のの言葉とともにレアル クリスタルが先制点を奪い、1点ビハインドとなったFCミカエル。

ここでフォーメーションをNEBACKへと移行し、昨日は使わなかったフォーメーションでビハインドを返しにかかる。

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が、フィーメーションをNEBACKへと移行すると、しばらくしてレアル クリスタルが、

クリスタル
Please dog style!
ミカエル
心の声
またやん、、、またバック言うてるやん

NEBACKではなく、昨日に続き再びクリスタルが自らFUTSU NO BACKを求めだし、よつんばになってゴールマウスを高く突き出した。

一旦マラドーナのドリブルが止まり、正面真上約15°の角度へと場所を位置を移したゴールマウス目指して、ボールをセットする。

そして、セットを終えると再びバイタルエリアへと侵入し、前後にストップアンドゴーのスプリントを繰り返しながらハードワークすると、、、

アッ(*゚▽゚).。*・゚*・゚ イチャタ

もし仮に「妊娠した」などと言われた場合は、もはや誰がお父さんなのか分からず、お腹の子が生まれて来るまでのサポートを払わされたあげく、結局生まれて来たのは元ガンバ大阪のパトリック・エムボマ、、、みたいな可能性も秘める、マラテ夜の銀河系軍団の可能性がある、レアル クリスタルにこの日も枠内シュートを決めて、色々と起こりすぎた1日が幕を下ろした。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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