【クラちゃん感染】フィリピーナのけつを揉みしだき散らかし悶々とする中で、自重するクラちゃん感染者の物語【Chap7 78話】- ミカエルblog ep311

ミカエルblog
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ミカエル
マラテにいてる日本人ジジイ、「昔はなぁ」とチョロチョロ過去に行きがち

 

僕が空港に到着し、電話を入れてから2時間ちょい。

ようやくクリスタルとの合流を果たす事ができ、とりあえずぶっちの回避は出来た。

一旦部屋へと向かう為エレベーターに乗ると、ジャパニーズおっさんとしてクリスタルのケツを揉みしだきたい症候群に襲われ始める。

だが、そこらへんのおっさん日本人と一緒でいいのか?おっさんとしての迷いと葛藤の中、、、

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とりあえず、揉みしだいた。

クリスタルが何の抵抗も無かったのを良いことに、何なら揉みしだき散らかした。

日本でもよく見る光景?かもしれないが、言うて僕は日本では自重するマンである。

ただ、そんな自重するマンの僕でもデフォルトで激しく揉みしだけてしまう、いや、何なら揉みしだかないと失礼とさえ感じてしまう程の破廉恥感がマラテのわんだほーな所かも知れない。

1階から5階までの間しゃにむに揉みしだき散らかしながら、部屋へと戻る。

ここまでの流れは日本人のおっさんと若いフィリピーナが、流れに沿って今からそくそくでば?と昼下がりの情事が始まってしまう空気がバリバリである。

 

が、今日の僕は一味違う。

既にクリスタルの下は濡れ濡れかもしれないし、僕のおtintinも若干いきり立ち気味ではあるものの、その理由は帰国後、1週間近くが過ぎた辺りからおtintinにある異変が起こった。

おしっこをする度に先っちょが少し痛い痛いマンで、亀頭をゴリゴリに洗いすぎた時の様な、はたまた激しめのセ○ズリを5連続こいた時の様な、そんな先っちょの痛みを少し感じ、更にはおしるし的でいて膿的な少量のtin汁も垂れながしてる。

基本黒ベースである僕のおパンTの股間部分には、それそこセ○ズリをこいたおtintinをちゃんと拭かなかった時ばりの白いカピカピが生産されていた。

ミカエル
心の声
えっ何これ??
多分、、、、、、あかんやつやんっ!!!
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思い当たる節は当然クリスタルだけ。。。

ここまで性美容知らずの僕であったものの、ここに来て人生初の性美容をクリスタルから貰ったかも知れない。

いや、ほぼ確貰っているだろう。

が言うてこれまで泌尿器科知らずの僕は何となく泌尿器科=恥ずかしい所との認識があり、できれば行きたくない。

しかも性美容の大先輩でいて泌尿器系疾患の神、おじJとまだ出会っていなかったこの頃、おtintinの悩みなど話せる相手などおらず、、、

そっと、近所の泌尿器科の予約を入れた。。。

そして普段と違うちん汁にまみれたおtintinを引き下げ、病院へと向かう。

 

受付はこんな時に限っておばはんではなくちゃんねーが受付っており、辱めを受けながらちゃんねーに検尿を命じられた。

そして検尿の紙コップを所定の場所に置き終えると、診察までの待機をこれまたちゃんねーに命じられる。

するとようやく診察の順番となり部屋に入るとベッドに寝かされ、先生におtintinの放出を命じられる。

そして、形・大きさ・色をくまなく観察され一言、

泌尿器科医
最近エッチいつした?
クラ○ジア貰ってるね〜!

と、“いい波ノッてるね〜”的な軽い言い方で言われる。

ミカエル
心の声
クリスタル、、、アイツ、、、性美容持ちやんけっ!

ここにクリスタルによるクラうどふぁんでぃんぐが成功した。

ただクリスタルとのマッチアップが楽しかった分、マッチアップすると性美容が移るとなると凄まじく残念な気持ちである。

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そんな中、僕のおtintinの形・大きさ・色をくまなく観察した先生曰くは、クラちゃんではあるが“ジスロマック”たる抗生物質で一発で治るとの事で、この日はジスロマックを処方され、この日は帰宅。

1週間後にクラちゃんの反応が出ないか、検査の為にもう一度病院に来てくれとの事だ。

そしてその日の内にジスロマックを飲み1週間後を迎える。

言うて、おtintinからも変なちん汁の放出は収まり完治の予感しかしない中で、検査を受けると、、、

もう大丈夫、“完治”とのお墨付きを先生から貰えた。

ただ、それと同時に同じ相手と相手が治らないままエッチをしていたら、治ってもまた感染するとの事だ。

と言うことは、、、クリスタルにも、、、

ミカエル
心の声
ジスロマック飲ますしかないやんっ!

が、言うて飲ますにしても問題はある。

ミカエル
オマエクラちゃんやから、とりあえずこれ飲んで♡

とは、あまりにも言いにくい。。。

とは言え、クリスタルとパコる限り、クラちゃんの永遠のループなど喰らってはいられないのも間違いない。

結局、先生に相談して自費になるとは言われたものの、クリスタル用、そして、もし我慢出来なくて2度目にクラちゃん感染とよう予期せぬ自体が起こらなくもない事に備え、1回4錠のジスロマックを8錠入手し、僕とクリスタル用に備える事にした。

 

そして、、、そのジスロマック持参でここフィリピンへとやって来た。

この様なここに来るまでのアクシデントがあった中で、今クリスタルのけつを何なら揉みしだき散らかして、悶々とした気持ち湧き上がる中でまずはクラちゃん保菌者のクリスタルにジスロマックを飲ませる事が先決という、フィリピーナ抱かないマンとしてミッションに取りかかる事になった。

 

続きは次回。

 

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