【サバンでバーファイン】フィリピーナの圧倒的半ケツのお土産を貰いながら、サバンゴーゴーのフィリピーナをBF【Chap6 101話】- ミカエルblog ep174

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ミカエル
フィリピンでのカジノ、知り合いと一緒に行ってバチクソに負けた後、本人のおらん所で他の知り合いの日本人に「いやぁ、、、〇〇さんと一緒にカジノ行ったから、運気下がって負けちゃったよ!」と負けた理由を一緒に行った知人のせいにしだすヤツ、クズ

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
昨日に続いて、結果として2日連続のゴーゴー巡りとなったこの日、全店巡回の勢いでアグレッシブなゴーゴー周りで攻める。
1軒目から4軒目までを周り終え、未だピンと来るフィリピーナがいる店には当たっていなかったが、迎えた5軒目でキングオブビキニバーとも言うべき、超絶にビキニのゴーゴーに辿り着いた。
店内一面がステージで、その周りを世界選抜の様なゲストの雄達が取り囲む中、店内を1周する。
すると、ステージの少し外れのスペースにウェイティングエリアの様な場所があり、そこには大量のビキニフィリピーナ群が潜んでいた。
その中で1人、気になるフィリピーナをガン見していると、その視線に気付いたビキニフィリピーナが寄って来て、そのフィリピーナと一緒にとりあえずは店内の席に着いた

【プエルトガレラでデジャブ】フィリピーナとのプエルトガレラ最終日、前回ボラカイの旅の最終日とデジャブする【Chap6 99話】- ミカエルblog ep172

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

サバンのKTV、5軒目にして巡り会ったビキニフィリピーナ群。

そのビキニフィリピーナ群の中で、1人のフィリピーナと一緒に席に着いた。

ブルゴスにせよ、エドコンにせよ、僕のマニラでのゴーゴーライフは、バーファインをするのであれば無駄に店内でドリンクを飲みながらフィリピーナを見定める、、、

みたいな感じではなく、サラッと全員を見渡して“アリっ!”と思うフィリピーナがいれば、とっととママにお金を払って持ち帰ってしまう、そんなゴーゴーライフだ。

恐らくバーファインしたピーナの着替えの時間を考えなければ、2分もあれば今宵、パコパコがあるのか?ないのか?決まってしまう様なゴーゴーライフである。

 

ただ今日に関しては、複雑な状況なのは確かだ。

今宵、夜のお供としては、使い物にならないサラ。

そんなサラが既に寝ているだろうが故にこれまた使い物にならないホテルの部屋。

更に、もしバーファインしたとして恐らく、マニラでいう“VICTORIA COURT”や“SOGO”の様に手軽に時間借りできるホテルは無さそうだ。

そう思うと、それはそれでまあまあな面倒くささもあるのは確かである。

そんな状況の中、ビキニフィリピーナの名前を聞くよりも先に、直ぐさま「サバンビーチ ラブホテル」と検索してみる。。。

が、そんなサバンラブホテル情報は一切出て来なかった。

フィリピーナと着席する事2分、横に着いたビキニフィリピーナそっちのけで無言でラブホテル検索と若干トランスしてしまっていた脳ではあるが、“サバンビーチラブホテル見つけるのまあまあ困難説”が、濃厚となった今、、、

そうとなれば「クリーンなホテル予約Agodaでしょ!」との現実を受け止めたトランス脳が正気に戻り、ビキニフィリピーナと話を始めた。

 

横に着いたビキニフィリピーナの名前はジャナ、細い代わりにパイオツも貧相なフィリピーナであるが、ルックスは“イケる!”と思えるフィリピーナだった。

自称23歳でこの店で働いてまだ3ヵ月らしい。

「ゴーゴーガールの仕事、もう2年してるねんっ♡」と言われても、“何かちょっとイヤ”と思ってしまう僕がいるのも確かだが、なぜか僕の出会うゴーゴーガールは働いている期間を聞くと、必ず働き始めて数ヶ月と答えるフィリピーナが圧倒的に多い。

それ位、入れ替わりの激しいハードな仕事なのも確かなのかも知れないが、いつまで経っても永遠の3ヵ月も多い様な気がする。

そして、このジャナもしゃかりきに“まだ新人やで!”って事をアピールしながらも、覚えたてだけど少し話せると言って、ハングル語を話してきた。。。

ミカエル
心の声
イヤ、イヤ、イヤ、俺日本人な!

僕が日本人と言うまで、ジャナは僕の事をコリアンだと思っていた様だ。

そんなちょっとアホなジャナではあるが、英語は当然ほぼ確出来るだろうから、欧米人はそれで相手に出来るとして、確かにサバンの街のゴーゴーで働くのであれば、絶対にハングル語を覚えるべきだろう。

それ位のコリアンの多さなのは確かである。

爆音で余り会話が聞き取れない店の中で30分程過した頃には、時刻は22時半になろうとしていた。

 

ジャナのバーファインしてアピールも凄いが、本当にバーファインをするなら、そろそろ決めないとそもそもホテルもまだ用意していない。

結局、ジャナにバーファインする事を告げると同時に、ホテルも今から取らないと駄目な事を告げる。

“Ha?”という感じを全面に押し出してきたジャナではあるが、事実そういう事なのである。

ジャナにママを呼びに行ってもらい、バーファインの値段を聞くと3Kとの事で、お金を払い終えジャナが着替え行くのを待つ。

待つのであるが、少し先の席に座るビキニフィリピーナの半ケツ具合がハンパない。

こんな物を見たら隠し撮りせずにはいられない位、そして、こんなにずれてて気持ち悪くないん?とは思わずにいられない位、圧倒的な半ケツなのである。

しばらくすると着替えを終えて帰って来たジャナにも、この圧倒的な半ケツを報告すると、「見るなっ!」と笑いながら、ジャナもまたこのビキニフィリピーナの半ケツを嗜んでいた。

 

店の最後に凄いお土産を貰い店を出る。

とりあえず一旦、ホテルも確保しなくてはいけない為に、昨日歩いた際に通った違うゴーゴーバーの向かいにあったバーに向かう。

「あなたのホテルは?」と聞いてくるジャナ。至極当然の質問である。

ただ、今回の旅で僕のプエルトガレラへの印象は最悪であり、この時点ではもう二度と来る事は無いだろうと思っていた。

当然ジャナとも、もう二度と会うことはないだろうし、ゴーゴーフィリピーナに嘘をつく必要もないだろう。

そんな事もあり、、、

ミカエル
ここにフィリピーナと一緒に来てて、ホテルにそのフィリピーナがおんねん

ありのままをぶちまけてしまう。

 

「えっ?彼女か?」「なんで店に来た??」と聞いて来るジャナ、そらそうだろう。

思いのほかグイグイ聞いてくるが、一つ一つ答えて行くのは、とてつもなく面倒くさい。

ミカエル
喧嘩して別れたばっかりやねん

恐らく、ジャナはこの後パコパコして、彼女フィリピーナが出て来て面倒くさい事になるのが嫌だった様だが、「別れた」って言うてるし、面倒事が起こらんのであれば、まあいいかとの感じだった。

そんな話を終えて、ジャナにも近くのホテルを危機ながら、Agodaを開きホテルを探す。

もう23時になろうとしているが、満室となっているホテル以外の部屋は、この時間でも当日予約が可能の様だ。

この後のパコパコに向けた、小さな至福のホテル探しをしていると、急に着信音と共に画面が切り替わる。。。

サラが起きた。。。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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