【ミステリアスからのSINSUN】KTV終わりに拉致られたSINSUNで、アフター中のあのKTVのフィリピーナと遭遇【Chap6 113話】- ミカエルblog ep186

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ミカエル
同じフィリピーナと何回かモールに行っているとだいたい必ず買わされる物、タクシーでの持ち帰りがとてつもなく邪魔な、どデカい熊のぬいぐるみ

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
プレミアYOKOでサンディの代わりにアヤと言う名のやたらスケベなドレスを着るフィリピーナを指名。
もはや乳さえ揉めれば、それで十分な時間となったものの、実際にスケベなのはドレスだけで、一揉みさえ出来ないまま、1setを終える。
そんな中、ミステリアスで待つサラ達を既に2時間近く放置しているが、サラからは何の連絡も来いまま会計を終え店を出る。
プレミアYOKOを出た僕は、ミステリアスへと向かう

【KTVでKTVを待つ】マラテKTV「ミステリアス」で「カプリコーン」いるあの人からの「プレミアYOKO」行きの電話を待つ…がプレミアYOKOには…【Chap6 111話】- ミカエルblog ep184

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

プレミアYOKOでの、凄まじい揉みたい願望に駆られながらも、一揉み…いやむしろタッチさえも出来ないもどかしい時間を終え、サラ達がミステリアスへと向かい歩き始める。

サラ達に放置プレーを約2時間程かましてみたものの、サラからは何の連絡も無く、それはそれで寂しい思いも感じるのも確かである。

とは言うものの、かと言って凄まじいまでの怒りを向けられると、プエルトガレラでの心のダメージが完全に癒えなていない現状、また明日Shogun Spaに向かってしまいそうでもある。

そんな思いもあり、程良い具合で気持ちいい、サラからの鞭を求めながらミステリアスの階段をあがり、店内へと戻り席に座ること60秒…

ミカエル
心の声
凄い出来あがってもーてるやんか…
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11月の妊娠が分かって以来、自称“これからは酒は嗜む程度”と言っていたサラが、デロんデロんに出来あがっていた。

サラ
ゴメンネ、イーマー、ヨッパライダカラ~

基本ゆるゆるの僕であり、“妊娠中はお酒を控えた方がいいだろう” 程度の感覚ではあるものの、謎のウザ絡みがここから続き、若干イラっとしながらの時間を過していると、ミステリアスの閉店時間を迎える。

ただ、お酒で機嫌ようなってしまっているサラ達は、リサ、バクラママと盛り上がって、この後「SINSUN」に行こうと言い始めた。

ミカエル
心の声
帰りたい、、、圧倒的に帰りたい

そんな願いは届かなかった。。。

ミステリアスを後にし、リサ、バクラママに拉致られながらSINSUNへと到着。。。

 

SINSUNの店内は、仕事終わりのKTV嬢フィリピーナ達のグループと、アフターのカップルで賑わっている中、僕たちは掘りごたつタイプのテーブルに案内された。

ハナ達がオーダーを済ませ、料理が来る迄の少しマッタリした時間となると、そこで向かいのテーブルに座っていたあるフィリピーナと目が合った。。。

ミカエル
心の声
チェリーやんっ。。。

向かいのテーブルに座っていたのは、昨年、無限で出会いその日に火の玉ストレートを投げ込んだ無限のKTV嬢フィリピーナ、チェリーだった。

【無限の力】マラテKTV無限のフィリピーナと無限の可能性で火の玉ストレートを投げ込む【Chap6 87話】- ミカエルblog ep160

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チェリーとは火の玉ストレートを投げ込んで以来、たまにLINEのやり取りをしているものの、あれ以降、無限に向かうタイミングが無く、そのままになっていた。

そんなチェリーとこのタイミングでの再会。

ただ、アフター中なのか?彼氏なのか?は分からないが、日本人と一緒にいる上に、僕もサラと一緒の事もあり、お互い「あっ!」となりながらも、ガン無視をキメこむ。

この空間で気まずいのは僕とチェリーだけではあるものの、早いこと店を出たいのは間違いない。

ただ僕たちのテーブルにはまだ料理さえ運ばれて来ておらず、むしろ早くチェリー達に出て行って欲しい。

そんな時間を15分程過しただろうか、

ミカエル
心の声
全っ然、帰れへんやんかっ

チェリー達のテーブルは料理は既に食べ終わっていて、早く帰ればよいものを、謎のソジュタイムに突入している。

対して僕たちのテーブルもようやく、肉を焼き始めたものの、まだまだ店員さんが肉のカットをしに来る感じではない。

 

もはや、どちらが先に店を出るか分からないまま、更に気まずいだけの時間は過ぎ、、、

ようやくチェリー達が店を出た。

恐らく、これからパコパコに突入するのであろう。

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その後、僕たちも食事を終え、ようやくコンドへと戻る事となった。

パコパコに励んだであろうこの夜は、チェリーからのLINEは届かなかったものの、翌昼チェリーからのLINEが届いた。

そのLINEがきっかけで、チェリーとは1夜限りでは終わらない関係へと向かって行く。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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