【妊婦フィリピーナ】フィリピーナのお腹が驚く程デカくなっていた、、、が、ムラムラし始める悲しき性【Chap6 147話】- ミカエルblog ep220

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ミカエル
KTVでフィリピーナの指名が被り、相手の男に嫉妬してるヤツ、大体ブス

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回のあらすじ
日本に帰り、結婚式の会場を当初は「Tramway」と言う、レストランで行いたいと言っていたサラ。
ただ、数日後、聞いた事もないホテル、センチュリーパークホテルでウエディングを行いたいと希望が変わり、ネモトトラベルのYさんに手配をお願いする。
数日後、まだ確定では無い日程での仮の見積もりが上がり、とりあえず基本はそのプランで手配をお願いした

【家主激怒!】マラテ滞在を終え日本に帰国すると、フィリピン人Airbnbホストからの激怒のメッセージ到来【Chap6 145話】- ミカエルblog ep218

本日もよろしくお願いします。 押忍!

 

サラの突然の希望で「センチュリー パーク ホテル」という聞いた事もなかったホテルで結婚式を行う事となった。

6月に結婚式の予定になっているので、通常の2ヶ月に1度のルーティンである5月の渡比は若干止め様かとの思いもあった中で、ネモトトラベルのYさんと結婚式の詳細を詰める事となり、通常より短い滞在日数となるものの、5月の渡航も決定する。

今回の旅からは、前回の旅でサラが破壊王と化した事もあり、マラテベイビューマンションの様な民泊ではなく、僕の中で沸き起こるホテルを選びたい願望が凄い。

結果、アドリアティコ沿いにある「ロスマンホテル」での滞在を選んだ。

そして、3月のサラの破壊王の姿など何も無かったかの様に日は流れ、むしろラブラブで渡航の日を迎える。

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マラテに到着しロスマンホテルのチェックインを終えてサラに連絡を入れると「すぐに向かう」との事で、まずは部屋の中の凶器になりそうな物のチェックをする。

この2ヶ月程で、3月の時とは違い見た目、完全なる妊婦に進化したサラ。

大人しくなっている可能性は大ではあるが、出産予定日の7月に向けて更なるラストスパートのキチガイ性のおかわりが発揮される可能性も無くは無いサラとの再会である。

念入りなセーフティーチェックを行うと、コンドとは比にならない圧倒的セーフティーな空間で、サラは1時間程で部屋へとやって来た。

若干緊張しながら、扉を開ける。。。と、

ミカエル
心の声
何はにかんどんねんっ!
ほんで凄いデカいやんか…

扉を開けると直ぐに、前回の滞在で申請して、サラがマニラ市役所で取得して来たマリッジライセンスを僕に手渡しながら、暴れ倒して帰って行った以来の再会であるのがちょっと気まずいのか、久々に会ったサラは謎のはにかみを見せる。

ただそれよりも、この2ヶ月でめちゃくちゃデカくなったサラのお腹の妊婦感がやはり凄い。

ここまでの妊婦感を出されると、それでなくとも反応の悪い僕の子ミカエルが立ち上がる事はこの旅、、、と言うか、出産を終えるまで無いだろうとこの時はシンプルに思っていた。

 

そんなサラとの再会から始まり、部屋に入ってから2分。

フィリピーナが肌身離さず持つ装備品のある変化に僕が気づく。

サラの去年の誕生日

iPhone7のローズゴールドが欲しいってあげた

機嫌よく、前回会った3月までは使ってた

今サラが手に持ってる携帯が僕のフィリピン用携帯のGalaxyと全く一緒…

ミカエル
心の声
あれっ?
ミカエル
オマエ、iPhoneは??

と、聞いた瞬間、ヤバっと思ったはずであるサラが逆ギレ気味で言葉を被して来た。

サラ
セカンドハンドのお店行ったら、iPhoneとGalaxy S7+5Kが交換だったから、チェンジしただけ。
それ言ったでしょ?

全く聞いた事も無い話を謎のキレ気味で被せてくる。

しかも話の内容を聞く限り、交換なのではなく、ただただiPhoneを売ったお金でGalaxyを買い、その差額で5K余っただけであろう。

が、面倒くさいのでとりあえず、

ミカエル
イエスっ!

圧倒的“イエス”をサラにかまして、これ以上の話は本気でキレそうなので終わらせた。

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そんな自分史上ベスト120位にはランクインする、ちょっと切ないやり取りをサラとしながら、明日予定しているネモトトラベルのYさんとの打ち合わせまでに、正式な結婚式の日取りなど、決めなければならない事がある。

が、部屋について直ぐにそんな話もまあまあヘビーだろうと思い、ルームサービスのドリンクを頼みダラダラした時間を少し過ごしていると…

ここは魔性の地、フィリピン。

ムラムラして来た。。。

時刻はまだ夕方にもならない16時前、、、こんな時間から…と、何となく感じる背徳感も若干感じながら、熱く燃えたぎる抑えきれない情熱を発射する為にとりあえずシャワーに向かう。

ただあくまでもサラにはヤリたがってるテイストを醸し出さない様に、さらっと自然にシャワールームへと向かい、朝、家を出てからマニラに到着するまでに培った汗と加齢臭をゴリゴリに磨き上げた。

もはや巻く意味の無いバスタオルを、一応、下半身に巻きながらシャワールームを出ると、一直線にアドリアティコに面して設けられている窓のカーテンを閉める。

すると、サラが、

サラ
アノ~(何)?

そう言いながら、“コイツ今からヤル気満々やんけっ!”との表情を浮かべるも、サラに絡まりついて、そのままベッドになだれ込む。

圧倒的な妊婦感を見せられ、立ち上がる事は不可能と思っていた子ミカエルは、シンプルに普通にギンギンにいきり立った。

ただ、、、その前に、、、

ミカエル
オマエ、シャワーは?

妊婦のゴールマウスたるもの、普段以上に何かしらの汁が出てそうなので、とりあえずはマッチアップの前にシャワーって欲しい。

だが、サラの答えは、

サラ
来る前にシャワーしてきたから、大丈夫

ミカエル
いやいや、、、絶対何かの汁出てるやんか。。。

凄まじく、ゴールマウスにタッチした時の指の匂いが心配になる答えだ。

 

ただ、サラがそう言っている以上、「オマエ、先シャワーして来いやっ」とは言いづらい。

そうとなれば、指は後で念入りに洗うことにして、まずはサラを脱がしにかかる。。。

が、離婚した日本人嫁以来、久々に見る、もうじき臨月を迎えようとする、女性のリアルなお腹。

へそはほぼ無くなり、うっすら縦に走るお腹の線。

心持ちB地区も黒くカスタマイズされている気がしなくも無い。

ミカエル
あかんっ、無理、無理、無理、無理っ

一瞬でギンギンだった子ミカエルが、ハーフサイズの子ミカエルへと後退した。

抑えられなかった情熱が一瞬で抑えられ、もはや学生時代に友達と熱く語り合ったA、B、C的なヤツのBで十分な思いで満たされた。

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だが、一度スイッチが入ったフィリピーナのエ○が、Bで抑えられる筈がなくハーフサイズ子ミカエルを通り超し、1/4サイズになって子ミカエルをねぶり始める。。。が、お腹がお腹である。

秒で疲れた様で、4/5サイズにだけ子ミカエルを回復させて、自らのゴールマウスへとにゅるんっと誘った。

既に雌と化したバサバサである。

ただ、上でグラインドするのも疲れるのか、直ぐに上下交代が発令され、オフェンスへとポジションチェンジを命じられる。

だが、妊婦フェチではない僕からすれば、オフェンス側に回ってからも何処まで攻め込んでいいのかは分からず、マッチアップが始まる前にムラムラした自分をこの年一、嫌いになりながら、とりあえずお腹に負担がかからなそうなフォーメーションで、アタックする、、、

アッ(*゚▽゚).。*・゚*・゚ イチャタ。。。

いつも通り、、、シンプルにフィニッシュ出来てしまった。。。

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現在どれだけゴールを決めても意味同じでなる枠内シュート。

通常このまま駅弁スタイルでシャワルームへと運ぶのが僕たちのルールブックであるが、今のサラを運ぶのは気を遣う。

なので、ゴールマウスの栓を抜くと同時にシャワールームのトイレットペーパーをダッシュで取りに行き、トイレットペーパーのバトンパスを終え、一連のマッチアップの行程が終了する。

この1時間で2度目のシャワーへと僕は向かいながら、フェチ以外は萎え気味になる事を理解した妊婦とのマッチアップ。

今後サラの出産が終わるまでノンマッチアップを心に誓いながら、この旅が始まった。

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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