【フィリピーナの下着選び】フィリピーナの下着諸々を買うためロビンソンへ向かう、そしてまた…【Chap7 54話】- ミカエルblog ep287

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ミカエル
「フィリピーナなんて金さえ使えば誰でも持って帰れる」と言ってるジジイの大半が中途半端な金遣いでは誰1人持って帰られへんかった上に、ガンガンに持ち帰ろうとしておきながら、失敗すると「口説く気が無かった」との謎の言葉を口にする

どうも皆さんこんにちは、こんばんは、ミカエルです。

 

前回までのあらすじ
お金を無心しに来たしげる氏が退却し、昼食のルームサービスを食べ終えると、マニラのヤバたんな闇とも言うべき、ムラムラしはじめる。
ただ、サラの事もあり1人では外出する気は起きず、マニラのデリ◯ル的はものを必死に検索するも、それらしきものを見つける事はできず、再び眠りへと入る。
そして、半勃起も治まった15時過ぎ、マラテのKTV兼デリ◯ル嬢、クリスタルが部屋へとやった来た。
するとデリ◯ル熱が再び復活し、クリスタルと“マラテ昼下がりの情事”で枠内シュートを決める事をなる

【昼下がりのマラテ】何気にムラムラしやすいマラテの昼下がり、不要不急の外出は自粛につきデ○へル的なサービスを…【Chap7 53話】- ミカエルblog ep286

本日もよろしくお願いいたします。

 

マラテのデリ◯ル嬢、クリスタルとの“マラテ昼下がりの情事”を終え、表に出た僕とクリスタル。

が、そもそも言うて行き場所の目的があった訳ではなく、とりあえず向かったのは安定のロビンソン。

クリスタルが来るまで、フィリピン人の誰にも会いたく無い気持ちでホテルに引き込もった僕である。

が、そんな思いもある中、ホテルを出ると、クリスタルと普通にアドリアティコを北上しながら、ロビンソンへと到着。

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そしてこれまで同様、フィリピーナに下着&服買い与えるマンとして、ロビンソン デパートメントへと向かい、ルーティンとも言える下着と服を買いに向かう。

ただ、毎日朝方には家へと帰って行くクリスタルはおパンTやおブラ的なものは、家に帰った際に着替えてから来ており、恐らくは洗濯済みであろう下着着用済み系フィリピーナである。

そういった意味では、“シャワールームに洗ったおパンT干して行く系フィリピーナ”ではなく、完全に四六時中の滞在を共にするフィリピーナほどは、下着与えるマンとしての仕事は必要ないのかも知れない。

 

そして上に何より、、、

絶対的・圧倒的フラットパイオツを誇るクリスタルである。

もし仮に“パイオツの持ち主年齢当てクイズ”があるとして、パイオツの画像だけが表示され、“13歳”、“15歳”、“18歳”の3択だったとするのなら、間違いなくシンプルに“13歳”を選ぶであろう。

それほどに僕史上過去イチのパンチの効いたド貧乳を誇るフィリピーナであり、神様のいたずらか幼少期で既にパイオツの成長は止まったと思われる、彼女。

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ウトンのみは申し訳程度に大人へと成長し、一応毎日、おブラを装着はしているものの、そもそもブラが必要なのか?という議論が起こってもおかしくはないシェイプで、まずはおパンTを基準に下着を選んでいると、朝方ほぼ死んだも同然の顔で部屋へとやって来たしげる氏から電話がかかって来た。

しげる氏
ミカピー、今何してるの?

昨日しげる氏と同じホテルである、マニラ クラウン パレス ホテルに移動して来て以来、何かにつけ謎に僕の部屋に来ようとするしげる氏である。

このパターン、「部屋おるっすよ」などとの言葉を発しようものなら、「ちょっと待ってて、今から行くわ」との言葉が秒で返って来そうだが、正味現在外出中につき、

ミカエル
今クリスタルと、ロビンソンで買い物してるっす

自信をもってこの言葉を返す。

 

するとしげる氏は、

しげる氏
ちょっとみんなでお茶しようよ

昨日行った「花束」では、知り合って以来初めての女っ気を見せたしげる氏であるが、これまでもこれからも基本、この花束のフィリピーナ以外は女っ気を見た事のないしげる氏である。

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そんなしげる氏がかまってジジイとしてのメンヘラ具合が凄まじく、そのメンヘラをこじらせた矛先がこの後、クリスタルに向く事など知る由もないまま、既に滞在資金マイナスのしげる氏とロビンソンの2階にあるコーヒービーンで待ち合わせする事となった。

 

 

続きは次回。

 

TEAMあわよくばの本日の記事をお読みいただき、ありがとうございました。

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