第174話【フィリピーナと恋愛】日常の変化がこうまで変わるのか!?【閃光の様に駆け抜けた1年】

フィリピンおじさんJ blog
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しゃちょさんに反対されたが、まだ若いメグの成長に期待して助言を聞き入れず、そのまま付き合いを続行する事を決めた所から〜

 

ではつづき〜

 

また何気ない日常に戻る。

朝起きて仕事して、夜になったら家に帰りお風呂に入って寝て、朝になったら起きての日常。

独り身になってなれ親しんだ行動。

フィリピンから帰って来ても変わらない日常。

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しかし今回は違った。

ある日の夕方

テゥルルルルーーテゥルルルルーー

いつもの着信音では無く。聴き慣れて無かった為出るのが遅れた。

ピ!

おじさんJ「もしもし」

「ハロー元気😊J

声の主はメグとユキで、普通の通話では無くビデオコールから

通話をしながら相手の表情や部屋の中が観れるので、何処で何をしているかは1発で分かる!

メグ「今からKTVに行くね!同伴ない。心配要らない。もう寂しいNa

怒涛の発言の後切れた。ω`)

まさに目が点である。

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突っ込み所満載の1発目の電話であった。

まずその1

お風呂から出たばかりか薄着で髪は濡れて必死に交わしながらだった。多分遅刻しそうだったのかも

その2

メグのアパートを始めて観たが、整理整頓がされ以前に観たKTV嬢の部屋よりも、清潔感があった。

その3

メグとユキの下着姿が観れてラッキーだった。おっぱい

メグと付き合い始めて、メッセージのやり取りはやっていたが、ビデオコールでのやり取りは初で有った。

実は私から掛けるの躊躇していた。

単純に迷惑かもと、それに仕事だけなのかもと多少疑っている自分も居たからだと思います。

そんな私の心配をよそにビデオコールが鳴り響く

それに伴いどんどんと仕事だけ?って言う気持ちも無くなって行く事となる。

そして夜

日本時間だと午後20:0022:00

メッセージのやり取りは勿論のこと、ビデオコールなど毎日欠かさず連絡し合っていた。

しかもこの当時、外に出て声掛けがあり連絡が取れなくなる前に、ビデオコールで心配しない様に気配りまで見せていた。

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メグがよく口にしていた言葉は「信用して欲しい」から

だった。

まだこの言葉の意味を本当に理解するのは、もうちょっと先の話だった。

私の日常に出勤前の夕方、同伴をしていないビデオコールと、KTVに出勤のビデオコールが私のルーティンに入った。

暫くその日常が続き

ある日の朝方、ビデオコールが鳴る。

 

次回予告

日常のルーティンが変わり、新しい生活の一部となりつつあったメグとのやり取り。

しかしまだ疑り深い私は信じてはいなかったが、一本のビデオコールでその考えが一変する。

 

次回 175話【フィリピーナとの恋愛】フィリピーナとのやり取りは、ビデオコールが当たり前【閃光の様に駆け抜けた1年】

逆にビデオコールでは無く通話だけだと・・・チーンです

ここまで読んでいただきありがとうございます。これからもTEAMあわよくばをよろしくお願いします🙇‍♂️

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