第256話【ピーナ実家に帰省】おかえりなさいパーティーはフィリピン人は豪華にお出迎えなの?【閃光の様に駆け抜けた1年】

フィリピンおじさんJ blog
スポンサーリンク

勝負のエルニド旅行に向けて着々と準備を進めていた。そして1週間前にメグが実家のダバオに帰るのだが、、、、

 

ではつづき〜

 

エルニド旅行に向けて準備が進んでいた。指輪💍日焼け止め、海水パンツ、化粧水、ラッシュガードetc海と日焼けに対する物を新調していた。

おじJ「もうあと1週間後には勝負のエルニドかぁ〜」多少気が重くはなっていたが、内心そこまで焦ってはいなかった。

スポンサーリンク

メグの長文のメッセージやレナからのスパイ行為などで、九割がた成功する物だと思っている。しかし怖いことには変わりはない。

もう後1週間と思っていたら、夜のビデオコールが鳴る。

メグ「私は興奮している!」

おじJ「ははは〜初の旅行に?」

メグ「YES.YES!だけどもう一つある」

ドキっとしたまさか?レナが言ったのかと思ったのだが、

メグ「明日、家族に会える!嬉しいNaetc

スポンサーリンク

そう言えば言っていた。私がフィリピンに着く夕方にダバオ〜ニノイアキノ空港に着くと。。

もう明日かぁ〜

おじJ「家族によろしくって伝えといて」

メグ「オッケー👌

電話を切り。暫くして寝た。

スポンサーリンク

 

次の日の朝

今日はいつものルーティンの朝ビデオコールは無く。昼くらいにはニノイアキノ空港〜ダバオに向けて飛んで行くだろう。

睡眠不足で不機嫌になるので、3時に仕事が終わったら即アパートに帰って寝ているだろう。

案の定、昼にビデオコールが鳴る。

取って出て見ると、いつにもなく笑顔が弾けんばかりのニコニコ顔で今から飛行機乗ると伝えらる。

しかし1つ気になる事も言っていた。

メグ「ちょっと恥ずかしいある。。いいか?」

おじ「いいよ」

メグ「私の家、凄い田舎で電波が繋がらないかも知れない。連絡取りづらいかも。。。怒らないでね。お兄ちゃんのスマホから連絡するかも」

噂には聞いていたが、電波が来ないくらいとは思っても見なかったが、オッケーといい送り出す。

スポンサーリンク

今までの信頼関係があるので、そこまでは心配はしてはいない。。。

夜になって、いつもの時間にビデオコールが無いのも寂しいなぁ〜と思いながら待っていると、、、、

ピコン

おっ!メッセージだ!と思って開けて見る。

写真が送られて来ている。

時間を見ると👀まさかの90分前。。。。

HA?何これ?と思ったが、単純に電波が悪過ぎて来るのが遅かったと解釈した。

写真を見ると、、、、!

パーティーしている🎉

スポンサーリンク

豚の丸焼き?やらビールが沢山並んでいる。

超田舎と聞いていた割には、人数も20人くらいはいる?

よっぽどメグが帰って来て嬉しかったんだと解釈して、「楽しんでね。私はもう寝る。」とメッセージを送り返した。

後日、この解釈は間違っていた事を告げられる。

 

次回予告

メグお帰りなさいパーティー🎉で楽しんでいるのかと思いきや。まさかの◯◯パーティーだと後日告げられる。

次回 257話【ピーナ実家に帰省】まさかのおじJ送金Rush突入!【閃光の様に駆け抜けた1年】

日本の田舎の家のイメージとフィリピンでの田舎のイメージは3倍くらい思っていた方がいい!

ここまで読んでいただきありがとうございます。これからもTEAMあわよくばをよろしくお願いします🙇‍♂️

ブログ村ランキング参加中です。よろしければこちらをクリックで応援お願いします。

スポンサーリンク

おすすめの記事をピックアップ!