第146話 【フィリピンパブ派閥問題】ショック😨!気に入ってる嬢からアフターを断られた【閃光の様に駆け抜けた1年】

フィリピンおじさんJ blog
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前回はカズミと同伴を楽しみ。

メグには夜中の便で、マラテに着くので1時前後には、KTVに行くと連絡をいれ、エドサからホテルに帰って来た所です。

 

ではでは〜つづき

 

ガチャ

タクシー運転手「クーヤサラマー」

運転手にありがとうと捨て台詞を、吐かれながらホテルに着いた。

しまった事に、夜遊び近くのタクシーを交渉もせずに乗り込んだ結果、行きしの2倍以上の請求され多少、抵抗はしたものの時間を必要以上に使いたくなかったので、さっさと払ってホテルの部屋に戻った。


何故?時間が必要かと言うと、、

そうシャワー🚿浴びてから、メグKTVにからなのだが、既に今日カズミと国際交流を終えそっちの方は、スッキリしているのだが、女とは恐ろしいもので、匂いや第六感的なもので、「こいつパロパロしたな👹」と見抜いてくる時がある。

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まあ単純に私が鈍感で、隙を見せているからそこを突かれるだけだと思いますが。汗💦

(自分の体に女性の香水の匂いなど)

目に見えないものも含むから達が悪い。

私のいつもの行動なら、こんなにも気を使うのは珍しい。それほどバレたく無かったのであろう。

しかし人間とは欲深い物で、1回バレなかったら次もバレないと思う物。

そして私はそこまで聡明でも無い。いや寧ろアホ寄りだろう。

人間変わる時なんて、よっぽどの時だろうと思いながら、メグKTV行く支度を進めた。

シャワーも終わり

カズミが居た痕跡のチェックも、無事何もなしでホテルを出た。

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ビラ撒きの勧誘も潜り抜け、メグKTVに辿り着いた。

いらしゃいませ〜

2週間振りの再訪にママは驚き!

ママ「どした〜?仕事じゃないの?それともメグにハマっちゃった?はははは〜」

おじさんJ「会いたくなっちゃって、来ちゃったよ。はははは」

図星だったので、恥ずかしさの余り自分でも笑ってしまった。

ママ「メグでいいの?」

おじさんJ「もちろん!」

奥からメグが出てきた。

私が来るのを事前に言っていたので、待ち切れなくてソワソワしていたらしい、、、

ちょっと心が痛い。

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席に着き

おじさんJ「久しぶり会いたかったよメグ!」

メグ「私も会いたかった!でもなんで?親友と1週間後に来るのに今週来たの?仕事は大丈夫?」

まさにその通りなのだが、カズミとワンチャン国際交流出来る上、もしメグと付き合うとなると、パロパロ出来ないからなんて言えるわけもなく。。

ただただあなたに会いたいからで押し通している。一緒に居るだけでも楽しく癒される感覚は、初めてだったので時間の感覚も早く感じる。

暫く話し込んで、今日はアフター話になると・・・

おじさんJ「今日はアフターどうする?シンスン行く?それとも他の美味しいご飯知ってる?」

メグ「ごめんなさい🙇‍♀️私はアフター行けない」

おじさんJ「え!」

 

次回予告

1回男と女の関係になったのを、勘違いしないでと、言わんばかりのアフターの断り。

何か理由があるのか?それともただ単純に気の迷いからのワンチャンだったのか?

次回 147 【マラテKTVBaby girl【閃光の様に駆け抜けた1年】

どうなってんだよ。頭がパニック🤯

ここまで読んでいただきありがとうございます。これからもTEAMあわよくばをよろしくお願いします🙇‍♂️Twitterもよろしく

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