第183話【フィリピンパブ】月2回のピンクカード更新!それってさぁ〜常識的に考えて・・・リスクあるからチェックするのでは、、、【閃光の様に駆け抜けた1年】

フィリピンおじさんJ blog
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仕事に必要なピンクカードらしいが、全く内情を知らない人からしたら、ピンクカードの名前だけで、Hな妄想を膨らますのだがどうなってるのか?

 

ではではつづき〜

 

おじさんJ「ピンクカード何それ?」

ユキ「あそこのチェック。問題ないか?」

おじさんJHA?」

ユキ「病気のチェック。キキ(おまこ)」

ユキが言うには月に2回病院に行って検査して、合格ならカードを発行してもらい、それをKTVに提出して仕事ができる様だ。

もし検査に落ちたら、仕事が出来ないらしい。

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余談だが、ピンクカードに落ちたKTV嬢が、稀にLAカフェで短期間仕事をしていると聞くので、マジで危険だと思った。病気になる率が桁違いに高いのでLAではヘルメットしようね。

本当に?意味が分からなかった。

何故?キャバクラなのに性病の検査が必要なのか?

それだけ枕が多いのも、事実なのがフィリピンなのかも知れない。

このままメグが働き続けた場合、ナンパの件もあり、余計な虫が付くかもと思い、早めに仕事を辞めてもらうのを考え出した。

食事も終わり、ユキと別れメグとホテルに帰るのだが、その前にお泊りセットとアルコールを何本が買いホテルに帰った。

ホテルのエレベーターに乗り、部屋に向かう途中からメグは甘え出し、そして部屋に入ってからはと言うと、獣になります。

私自身お風呂にも入らず、おっ始めるのには抵抗があるのだが、メグの求められてる感に引っ張られ、国際交流を始めてしまう。

今にして思えば20歳の女性が、40歳のおっさんと国際交流を、お風呂も入らずにするって事は、気持ちが有ったんだと思う。

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私が20歳の時に40歳のおばちゃんと、、、出来ない。

メグとの国際交流だが、はっきり言って稚拙、、、チュパなどは歯が軽く当たるし、力加減なども、弱かったり強過ぎたりと、、、ただ求められてる感が、断トツにぶっちぎだった。

野球で例えるなら、インパクトの瞬間「あコレ行ったな」と思える程、特大ホームラン。

まるでエンゼルス大谷翔平選手の打球のような。

それほど強烈な包容力?にもうこの時点では、ハマっている。

国際交流がひと段落して、一緒にシャワーを浴びながら、最近のあった事などを話すのが、私は好きだ。

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殆どは、メグのKTV内で起こった話だったが、これが意外にめっちゃ面白い。

その内容は、お店のKTVの裏事情やお客さんと嬢との繋がりなどやキャットファイトなどなのだが、その話を聞いてから実際にKTV内で見かけたりするからだ。

ピロートークも終わり、フィリピン渡比1日目が終わった。

 

次回予告

長い1日目が終わり、2日目に突入するが案外本命彼女が出来ると、行動が抑制させられる。

それでも知り合いが来ているからと、なんとか19:0024:00位まで時間を確保する。

次回 184話【マラテフィリピンパブ】大虎で作戦会議、それぞれの行きたいKTV【閃光の様に駆け抜けた1年】

意外にもKTVでレズビアンてか両刀の子がいるのを聞かされると、何だかなぁ〜。

ここまで読んでいただきありがとうございます。これからもTEAMあわよくばをよろしくお願いします🙇‍♂️

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