第236話【KTVはママ次第?】メッセージでヘルプを送っていたのは私では無く◯◯さんにだった!!【閃光の様に駆け抜けた1年】

フィリピンおじさんJ blog
スポンサーリンク

調教済みよろしくホテルで待ちぼうけしていたが、余りの暇には勝てずいざと言う時のためのサブを探すべく、KTV見る見る作戦を決行したが、そこである人に捕まる。

 

ではつづき〜

 

Jなんで1人?」から始まりKTVの店内に連行となる。

新店舗と言うこともあり中は綺麗にリノベーションされており、マラテの中でも大箱に入る大型KTV開店当初は嬢の数も40人は超えていた。

中に入ると大きくウェイティングルームで、40人ほど待機嬢が品定めの様をお互い見るが、今回は即見え難い席に通された。

スポンサーリンク

ママ「昨日メグと一緒だったのになんで1人?ケンカしたか?」

おじJ「いやーーー何というか。。。」

言葉に出し辛く。他人から見たら同伴選ぶ権利は嬢にあるので、私がここで「メグは今違う人と同伴してる」と言っていいものか?迷う。

レナ「大丈夫?J

そう言えばレナもここで働き始めたとは、昨日シンスンで聞いていたが、この時間にいると言うことは同伴はしなかった様だ。

おじJ「んーーちょっと悲しいかな。」と強がりを見せるが、内心は萎え萎えだ。

大丈夫?と聞いて来たので、おおよそ事情はある程度把握していると思う。

レナ「静かな所で話そう。VIPルームちょっと高いけど行かない?」

メグの込み入った話が有るようなので、了承して1setVIPルームで遊ぶ事を選んだ。

VIPルームと言っても日本のカラオケボックスまんまの部屋に通される。

部屋の外には常にスタッフが目が有るので、部屋の中と言ってもそこまで過激な事は出来ない。お姉さんだから悪さ出来ないけど🤣

過激な事する人はするらしい😂

部屋に着くとスマホ持って来てもいいか?と尋ねられ。

何でだろうと思いながらオッケーを出す。

部屋に戻って来るとスマホの他にアンナも連れて来た。

スポンサーリンク

レナ「指名要らないからドリンクだけいい?」

俺断ったらちょうケチな奴みたいなるやんと、ある意味で罠を張られてそうなので指名とドリンクをオーダー。

ドリンクをママが持って来て話が始まる。

レナ「これメグからメッセージ」

スマホを見せて来るが、残念ながらタガログかビサイヤ語すら分からない。しかしママとアンナの顔色が変わった。

ママ「なんで?行きたくないのに行っている?おかしいでしょ」

レナは日本語をほぼ理解出来るので、でしょでしょとなる。

スポンサーリンク

それからビサイア語で3人の会議が始まった。

なんとなく雰囲気でわかる。結論も。。。

レナ「メグのチーママ物凄く悪い!メグはイヤイヤ同伴してる。Jと会いたい。同伴面白くない書いてる。」

書いてる内容は嬉しいのだが、行動が伴ってない。私からすれば同伴を断ればいいだけの話。。。

気持ちがモヤモヤしているなか、チーママの行動を説明してくれる元ママ

されど心のモヤモヤは取れず。どうすれば最善策なのか?迷い始めるが、レナの一言で行動に移す。

 

次回予告

背中を押され動き出す。

もし私の意見が通らなければ◯◯れてもいい。

次回 237話【KTVの裏話】背中を押され特攻するも予想だにしない発言でびっくり😅【閃光の様に駆け抜けた1年】

ピーナの仕事でしょは9割ウソ

ここまで読んでいただきありがとうございます。これからもTEAMあわよくばをよろしくお願いします🙇‍♂️

ブログ村ランキング参加中です。よろしければこちらをクリックで応援お願いします。

スポンサーリンク

おすすめの記事をピックアップ!