第117話 【マラテKTV】ソク◯クを拒否するのは女性だけじゃ無いんだからね!【まさかの結末】

フィリピンおじさんJ blog

レメディオスサークルからロビンソンモールの方角まで、疲れた泣き嬢をおんぶしてホテルまで行く所から

 

つづき〜こんなん簡単なあわよくばや〜

 

たった2本のアップルビールを飲んだだけで、こんなにグデングデンになってる嬢は、初めてでよく飲めなくて仕事出来てるなと、思いながら歩いてると………地面に座り出し歩けないと言うので、おんぶするかと聞くとyeah yeahと上機嫌で飛び乗ってケラケラ笑ってます。

 

泣き嬢は身長も低く体型は細身なので、おんぶしても左程重く無いので、ホテルに向かう途中セブンイレブンで、お泊まりセットを買いホテルに帰りました。

ホテルのガードマンとはツーツーの仲なので、IDチェックもせずに中に入り部屋のドアをわ開け泣き嬢をベッドに寝かせました。

 

おじさんJ心の声「ここまで来たらもう安心!煮て食べようか?焼いて食べようか?うしししし」

取り敢えず風呂を準備して、入ってからお楽しみはそのあとで

風呂の準備が出来、入ろうと促すも、先に入って後から入ると言うので、私が先に入ることに

風呂に浸かりながらシャワーで、入念に息子が失礼の無いように必要以上に洗って、泣き嬢待ちをしていると来ない。。。寝ちゃった?

流石にこのまま寝るのは、息子が黙ってはいないので、シャワールームから呼ぶとOK🙆‍♀️と聞こえ3分程で入って来て、ハミガキしながら湯に浸かってます。

お互いハミガキと身体を洗い。Tシャツとパンツに着替えて、ベッドに横になりおっぱじめようとするも・・・

泣き嬢「初めては寝るだけな。あなたはボーイフレンドじゃないna

流石に簡単には攻め落とせないのか?と読者の方はお思いでしょうが、こんな物は形式上言うだけで、軽い女だと思われなく無いだけで、背中の一押しで軽くOK決壊前のダムみたいなもんです。

おじさんJ「あなたの事をもっと知りたいダメですか?あなたをガールフレンドしたい。」

 

 

暫く沈黙の後、、、

電気はダメ🙅‍♀️NAと言いつつ服を脱ぎスッポンポンになり布団を被りました。

私も急いでパンツ1枚になり、電気を消して布団に潜り込みました。

だがしかし・・・

おじさんJ心の声「んーん😕なんか臭う。クンクンまさか?泣き嬢のアソコか?クンクン違う?布団が臭いのか?まあいっや!抱きついてチューや。いただきまーす」

チューーー❤️

おじさんJ「くっっっさーーーーー🤮

なんと言う事でしょう。ハミガキをして尚臭い!何が原因か分からないけど、兎に角臭い例えるなら魚の腐った臭いだ!

 

今思えばKTVで、トイレがちょっと臭いなぁ〜と思ってたんですが、隣にいる泣き嬢だった様です。泣

もう国際交流とか考えられなくなるくらい臭いので、どうやって帰って貰おうか考えてると🤔

何を思ったか?この私が恥ずかしがってると勘違いしてか?泣き嬢から

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もう一度

ブチューーー❤️

おじさんJ「くちくっさーーーーー🤮

次にキスをされたらゲロを戻しかねないと思い。

おじさんJ「あなたと私はまだ恋人では無い。今日は寝るだけでしょ?」と諭し落ち着かせ用とするも………会話するだけでくっさ🤮での終了となりました。

 

次回予告

まさか殺人級の臭さに、あのおじさんJが国際交流を拒否する結果に、しかしまだ今回のメインであるB子の誕生日がある

次回 118 【パサイスラム街】フィリピーナB子の誕生日【貧困の現実】

すぐにハミガキし直したらめっちゃ怒られたよ(*´Д*)

ここまで読んでいただきありがとうございます。これからもTEAMあわよくばをよろしくお願いします。